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孫さんが夢中になっている英国の半導体企業のARMは、どんな可能性を秘めているのか。 9月に連載した特集【孫正義のアタマの中】の続編として、本日よりARM野望編をスタートいたします。

とにかく派手で目立つことは好きではなく、朴訥で非常に感じのいいエンジニアたちが集まっているIT産業の「奥の院」を現地取材してきました。ARMのCEOの単独インタビューを始めとして、オリジナルな内容で1週間展開します。

よろしく、お願い致します。
これまで、IoTはいくら調べてもワクワクしなかったのですが、孫さんの参入で俄然面白くなってきました。新しい産業が立ち上がるには、やはりスターの馬力と華が不可欠です。
海外のビジネスパーソンと話していて、日本人で唯一個人名で質問されるのが孫さん。この連載で新しいネタ仕込んで次に聞かれた時に切れ味鋭くコメントできたらいいな。
これは楽しみな記事。
一方で、鍵は中立性とシナジーのジレンマ、独禁法からみ。早くも、ARM警戒網ができつつある。IOTはまだいいが、車は厳しそうだ。ちょっと、遅かった?

https://newspicks.com/news/1717636?ref=search&ref_q=%E8%8B%A5%E6%9E%97&ref_t=top

このソフトバンクというファンドのようなコングロマリットのような、キャリア事業者のような経営形態と、独禁法回避の疑似垂直統合が鍵ではないか。
日本でのIoT第一人者のひとりが「ARMの書く設計図はもはや他企業が無料で公開している。いま買収するのは理解できない」と話していました。

「ARMの経営像」に迫るということなので買収は妥当なのか楽しみです。
通話、通信など、インフラ産業への参入が強いソフトバンクであり孫さんだからこそ、今回のチャレンジも不思議と違和感なく成し遂げるイメージが湧く。
ついにARM特集。
とりあえずよく分からないが孫さんが買ったのだから期待して見守ろう。
こういう雰囲気がありますよね。実態に迫りたい!
この連載も楽しみ。ニュースピックスの特集は、興味のど真ん中のものが多い。
連載楽しみにしています!
今までは表に出ることが少なかったARM社。
孫さんが介入することで、世界にどんなインパクトを与えていくか楽しみです。
世間で話題になることが増えそうですね。

スマートシティ、スマートホームなどApple、Google、Amazonなどの巨大企業が抑えにきているマーケットの根幹を抑え、共に未来をつくっていくアプローチをしていくのではないかと個人的に予測しています。
そういえば、先週のCEATECの講演でDeep learningには、NVIDIAのGPUが必須だけど、ほぼ1社独占状態。でも買わざる得ない…という話があったな。

NVIDIAもARM計のCPUを利用しているので、これをサムスンに作らせれば…。
この連載について
英ARMを買収したソフトバンクグループ創業者の孫正義は、60歳を目前にして、さらなる進化を遂げようとしている。時に夢想家であり、時に冷静に収益と数字を求める事業家であり、時に感情をむき出しにする稀代の経営者の実像を、シリーズごとに描いてゆく。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
7.80 兆円

業績

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