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以前、この連載で斎藤氏をインタビューした時にも話しましたが、彼は慶應義塾体育会ソッカー部時代からの同士です。

https://newspicks.com/news/1351398/

学生時代殆ど英語を話せなかった私を、彼の育ったアメリカに連れて行って、私が国際キャリアを志す原体験をさせてくれたのは彼です。更には、社会人になりその後の人生について色々考えていた時に、私が当時住んでいたシリコンバレーまで押し掛けて来て、滔々とMBAに行く意義を説いていった(まだ自分も行ってなかったのに!)のも彼で、いまだに感謝しております。

人生どうなるかなんて、なかなか分からないので(特に若い時は!)、周りの言うこと・常識・慣習にはとらわれずに、自分の感性を大事にして、好きなことに没頭しましょう。

それこそが、自分のためになるし、行く行くは「世のため、人のため」にもなるかと思います!
人の縁(行動力)とタイミング次第、と感じる。
最近、海外に永住権を得た友人に聞いたら、最初の海外の働き口はカナダのワーホリでは職が得られず。新卒の際勤めた企業の海外系列が他のワーホリ受け入れ国にありそこにもぐりこんだそう。結果的に実績を積んで永住権獲得。
人生、面白いものです。戦略的熱意。
想いを可視化し、行動できるか?その行動が何となくでいいから根拠に基づいているか?この2つは大事ですね。いつの世も、学生も社会人も、何かしらの繋がりをもって動けるかどうかがカギになる事は共通するように感じます。
バルサを使って稼ぐ方法と、バルサを作る方法は全く違う概念だと思うんですよね。
バルサに「次は中国人が欲しいから」という理由でクビをきられたということでしたが、ハリウッドでも同じ状況だと思う。

日本人は日本人であることを活かさないとポジションが得られませんが、日本人であること自体の価値が相対的に下がっているため、アメリカでフィルムスクールを出た後輩たちも就職に苦労し、アメリカに残れたとしても日系企業でニッチな分野に従事している人が多い印象。

ただ、こればかりは文句言っても変えられないので、まさにこの方がおっしゃる通り海外に出るのも戦略的に考えないとなりません。
斎藤さんのエピソードを聞くにつけ、自分の道は自分で切り開く、というのを実際にやってみせてくれている方なんだな、と実感します。
私も何かお力になりたいです。
岡部さんとか、斎藤さんのようなチャレンジできる人材を輩出できる、慶應ソッカー部のマインドを涵養する仕組み、行動力を育成する仕掛けを知りたいですね。ラグビー部もそうですが、新しいビジネスプロ像を築いていますよね
何かを成し遂げる人というのは優秀かどうかの前に圧倒的な活動量が違う気がする。量が質を超えると思って日々暮らしてます。優秀かどうかを考えなくてすむし
まずバルセロナに行く、という行動力がすごいです。
考えるより動くことが大事だということですね。