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最近、コメントしたくなる介護のニュースが多くて嬉しい限り。

僕は、今後の介護業界を変えていくには、補助ロボット以上にAIとIOT、そして顧客と事業者、行政を一元化する記録請求プラットフォームの普及が大きなカギだと思っていて、政府はここに予算を割いてほしいと思っています。

なぜ介護職は離職率が高いのか?そもそも介護職は、嫌々、介護をやっているのか?給与が安いことが離職の決定的な要因なのか。
僕は違うと思う。業界の内側にいるのでわかりますが、世間で喧騒されている介護職のイメージと実情は異なります。

この課題を突破する大きなポイントは事務作業の効率化と基準の明示化により属人的な職人気質を取り除くことが最優先だと思っています。

その点で見れば、このセントケアの流れはぜひ支援したい。この件について、またいずれ考えをまとめます。
介護にAIは大賛成ですね。
ただ現場はまだまだ悲観的で、しかもアナログ主義ですから時間はかかりますね。
ですがセントケアのような大手がやる事でそれが当たり前となってきます。
良い流れです!
それとケアマネももっと質を追従してやらないと、本当の意味での専門職とは言えないと思います。
そのためにも独立系のケアマネ居宅がもっと増えることを望みますね。
AIがこの人はオムツであるべきじゃなく、こうゆうタイミングでトイレに誘導するべき、とか、今のこの姿勢だと誤嚥性肺炎のリスクが高いのでこの高さのテーブルを使用して、、とか、そうゆうケアプランを導き出せるなら、下手なケアマネよりよっぽど良いと思うが、実際は無理でしょう。さらにAIが良質なケアプランを作成するためには、その利用者の情報や変化をこと細かに毎回インプットさせる必要があるが、その手間と労力の時間で、人間はケアプランを作れますよ。AIはもっと難解で複雑な作業や研究に使ってもらいたい。