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しつこく言い寄ったくせに振られると「おれ本気じゃなかったし」と言って格好つけようとする、ダメな男の子のようだ。どこまでも格好悪い。
都知事選で彼を応援した人は本気で怒っていいと思います。何ですかこの言い草…。
テレビが小池氏を追いかけていたという言い訳は見苦しいです。

鳥越氏が「本気で勝てると思わなかった」から敗けたのでしょう。

投票者たちはバカじゃありません。
どんなスキャンダルが出てこようと、「本気で都民のために頑張る」という気持ちがあれば鳥越氏にも勝機は十分あったと思います。
「上から目線」では感じられない「下から目線」は、候補者の本気度を本能的に感じるものなのです。

小池氏が勝ったのは、テレビが自民党との対立を報じたからではありません。
小池氏に本気度がなければ、自民党との対立はマイナスに作用したでしょう。

有権者をバカにしないことは、ジャーナリストにとって基本中の基本ではなかったのでしょうか?
本気じゃなかった。コメントに感謝します。
都知事選、この人には入れなかったけど、選挙候補者には、とんでもなく有権者を馬鹿にした輩もいたことが解っただけ収穫。
次回の選挙は、今まで以上に候補者の政策、真剣度をチェックして、今まで以上に自分も真剣に投票したい。
この発言が本当ならば、今からでも批判が殺到して然るべきでしょう。勝たせようとして入れた有権者を何だと思っているのか。それとも自分に入れた有権者は野次馬票だとでも思っていたのか。

ただ、この記事もよく分からない。読み始めると「鳥越俊太郎の出会ってしまった運命の3冊」と、タイトルと全く関係ない流れではじまり、それが記事の本旨。それにも関わらず最後に都知事選の感想を振って、そのコメントをタイトルに。あえて本についての取材オファーを出しつつ、都知事選に関する失言を狙ったということでしょうか。
見出しを読んで「ひどいなあ」とつられてしまいました。本紹介企画だったことはすぐわかったので、これは、鳥越さんがひっかけられたのだな、と分かりますが、この人は本当にネットを全然見ていないことが分かります。このタイミングで、どんな企画であろうと、都知事選のことを聞かれるのは分かってるはずなのに。事務所はマネジメントしてないのかしら。
これはひとい
オホホホホ!
鳥越俊太郎さまの愚かさに笑ってしまいましたわ!

「選挙が終わったら
“あ、終わった”と普通の生活に戻っていますよ。
実は本気で勝てるとは思ってなかった。」

これだから庶民は…
ジャーナリストとしても、本当に信じられない。
日本のジャーナリストやコメンテーターも洗い浚いした方がいい…
宇都宮さんに謝罪すべきです。

まあ、小池さんで良かったと、今では共産党の人でも思ってはいるでしょうが。
こんな候補を擁立する党とよく共闘しようとしますね、共産党も。

蓮舫さんの件もあるし、今、衆議院を解散したらダブルスコアどころかサンドバック状態で野党は壊滅しそう。