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紙の手帳を使ったことがない。
学生時代まではノートの端っこのメモだけでした。

自分の端末間のシェアもそうですが、関係者に予定公開したり、ホテルの予約メールから自動的に予定入れたり、先方とのスケジュール調整でCu-hacker使ったり、キーボードから呼び出せるApptBoardなど、その利便性は圧倒的。検索もできれば、案内状を写メ撮ってアップしてハガキは捨てられる。電話しながら使えないと言いますが、普段からスピーカーフォンもあります。何よりスマホなくしてもデータ消えない。

書くと忘れないと言う方がいるが、忘れる為にメモるわけで、覚えていたら手帳の意味がないでしょう。

紙のノートは使いますが、抽象度の高い作業、活字にするとピンとこない時、デジタルコピーで一気に流出されるとヤバい内容、の時くらい。

しかし、あれだけ手帳が毎年売られているのを見ると、使っている人が多いんだなと愕然とします。
リモートシェア出来ない時点で全く使い物にならないんですが。。。
紙の手帳を使いこなす憧れはありましたが、字が汚いのと、肝心な時に取り出せない(持ち合わせていない)理由からデジタルに切り替えました。
Googleカレンダー愛用中です。

デジタル手帳でも、デザインテンプレートを自由に選べる、スタンプ活用、フォントを自在に選べるなどの機能が豊富なものは増えてきている。

LINEがデジタル手帳出したら流行りそうだな。
身体に染み付いている事だと思うのですが練習の事や技術の事は手帳に書き出しています。iPadに書いてシェアすれば良いなどの考えも分かるのですが非効率を分かっていても紙に書いた方が発想が出てくるような気がしています。あくまで気がするだけだとも思います。
やはり紙の手帳派です。
もう7、8年は、モレスキンのウィークリーダイアリーのソフトカバーの一番デカイXL使ってます。スケジュールから、アイデアから、スキーム図から、色々書いてあるので、「これ1冊」感があり良いのですが、たまに自分で書いた字が読めません(笑)
Googleカレンダーです。「さいすけ」でiPhone閲覧
紙はメモ用と概念図作成用
それぞれが自分の嗜好で使えば良いのだと思います。私も紙の手帳は手離せない派です。もちろん取材用のノートもつかいます。一方で、スマホのメモ機能も便利に使っています。
何を使うかは自分の自由であって、他人から使い方をとやかく言われる筋合いはありませんね。私もひと様に押し付けがましいことは言わないことにしています。
私は4月始まりの紙の手帳を長年使っています。高橋のものがやはり使いやすい。抜群の一覧性、書き込みの簡単さ、会議のメモや手書きの略図を一緒に残せるので重宝です。それともう20年以上続けているので年度が変わり役目を終えた一冊を保管場所の引き出しにしまう時の感慨がたまらないのです。
個人的には一昨年までは「紙+電子」併用で、昨年から電子(スマホ)だけになった。紙の手帳が好きで、買わないですが、本屋、文房具屋でかなり長い時間チェックはしてしまします。紙を使い続けている人の理由はどれもよくわかる。今は、多くの時間をPCとスマホに接することができる環境なので紙を使わなくなったのだと思う。営業の仕事などの場合はメモ機能も含めて紙の方が便利だと思う。
私もスケジュール整理の道具として愛用してます。スケジュールを頭の中にインプットするには、書いて整理して頭で当日の動きを考えるイメージをした方が定着します。