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ワクワクしてナンボです!「SPEEDAは世界一のビジネスインフラになる、自分たちでそうしていく!」、そういった熱い思いで一緒に働いてくださる方、大募集です!(自分のコメントも「!」が多くなってしまいます)

自分のSPEEDAやPicksへの思いは普段からここで書きまくっていますが、もちろん自分だけではありません。
なお、写真では佐久間さんがめちゃくちゃ笑顔ですが、もし皆様がお会いした時にここまでの笑顔でなかったとしても、決して不機嫌なわけではないです(笑…怖そうな顔でも、ハートはめちゃくちゃ熱く真っすぐです!)。そして一番笑顔を見れる確率が高いのは、ワクワクするSPEEDAの未来について皆で議論しているときです。
笑顔が苦手な佐久間です。

ユーザベースはSPEEDA、NewsPicksを生み出し、また、今第3、第4の事業の創出にチャレンジしています。その中の1つがインタビューで触れたマーケティング領域、「自動ターゲティング」です。また、インタビューでは話せなかったですが、NewsPicksとSPEEDAの連携深化にもチャレンジしており、来年の頭には新たな価値をご提供できると思います。

あらゆるビジネス情報、日本発海外、金融プロ向けと事業会社向け、企業向けと個人向け、自由でオープンなカルチャー。多様な可能性を持つユーザベースで、「世界一のビジネスインフラをつくる」という「本気の夢」を一緒に見れる「めっちゃいいやつ」をほぼ全職種で絶賛大募集中です!よろしくお願いします!
私が書いてもほぼステマという感じなのかもしれないですが、関係者でなかったとしても、自分がまだ3-5年ぐらいの経験の状況で転職先を探すなら、SPEEDAはかなり魅力的な候補だったと本当に思っています。

 実際のところ、その当時の自分はコンサル経験が確かにありましたが、それ以上に小さな会社をやっていた時の営業の経験とスキルのほうにもっと自信があった状況でした。しかし、システムを売るという営業が中心だったので、かなり営業がつらく、なんというか、なぜこれを売っているのだろうかと自分が原落ちしていなかったのを覚えています。まぁ、だから中途半端なところでコンサル会社に転身したというのもありますが。

 対してSPEEDAは、そもそもの社会をよくする、営業を情報武装して苦しい営業や単純な分析から解放するという意義のある商品ですし、しかも競争力が明らかにあるので、自分が売るとしても単純なシステムや金融商品の提案営業をしているよりもはるかに売りやすかったのではないかなと。

 とか、書けば書くほどステマになりそうなので、このぐらいで。おすすめです。てか、、、ステマじゃないですよ。特に頼まれてこのコメントを書いているわけではないので。。。(汗)
この入りはいいですね笑
SPEEDAというプロダクトは自分自身色々な人に提案してきたけど、本当同感です。

佐久間 私、SPEEDAは本当にすごいサービスだと思っているんです。
読んでいるだけでワクワクしますね。そしてJun Katoさんがコメントで佐久間さんの笑顔についてフォローしているのがまた面白く、人柄を想像してしまいます。

最近は「あともう2、3人生があったらなぁ」と思うことが多い。まぁひとつしか選べないから人生は面白いのでしょうけど。
King HIDIEさんがユーザベースにジョインする未来に胸熱。
自社のことでなんですが、SPEEDAは英語版も早い時期で作成していたことが今後のポテンシャルにつながってくると思っています。私は英語版で利用することが多いです。外国人の方と話すときに、用語や表現などが自然と入るようになります。タイ人の方にタイ経済を英語で話すとか、そういう機会も楽しいですね。

私はNewsPicksの人でもあるので、記事の執筆には東南アジアの企業情報を中心にSPEEDAをユーザーとしても利用することがよくあります。特に時間が無いときは助かり。膨大なアニュアルリポートを読んで、手打ちでデータを入れて・・・と思って気が遠くなりますが、SPEEDAですぐにダウンロードができます。実際に使用して作成した記事は下記がありますので、ご参考までに。

伊藤忠の大博打。中国・CITICを襲う「20兆円のリスク」
https://newspicks.com/news/1305846

ラッフルズ買収。世界規模のホテル再編、仏アコーはASEAN・北米強化
https://newspicks.com/news/1310511

KADOKAWA、マレーシアを拠点にASEAN・中東市場に攻勢
https://newspicks.com/news/1302778

私は東南アジア地域研究と政治経済学が専門なので(今考えるとよく雇われたなあと思う専門分野ですが笑)、SPEEDA総研を執筆している企業や産業セクターのアナリストの人たちとはちょっと使い方や視点が違ってくると思います。こういう使い方もあるんだ、という一例としてご一読下さい。
興味深いです。
とにかく志の高さが良いですね。
私自身、起業する前であれば間違いなく転職先として検討していたと思います。
もちろん採用していただけるかはともかくとして。
それにしても個人的にはJun Katoさんの単独インタビューが読みたいですね。
おそらく手をあげる人が殺到すると思いますよ。
SPEEDA便利ですよね。周囲の30代ビジネスパーソンで利用者多いです。記事を読んで、経済系の仕事なのに楽しそうなのが特徴だと思いました。経済はつまらなくないのですが、関連の仕事は退屈そうに描かれることが多いのと対照的。専門分野に特化するのではなく、顧客の課題に寄り添える人を求めている感じは、ジリアン・テット「サイロ・エフェクト」に描かれた良い例を彷彿させます。
自分は営業、マーケティング、経営企画と部署横断的に動くことが多いですが、SPEEDAは営業・マーケティング部署でこそ活用したいサービス。(SPEEDAはお試し版しか使ったことないですが・・・)
なので、自動ターゲティングの機能は本当に楽しみです!
法人営業は、顧客のビジネス構造を理解することが求められますが、情報収集に時間が割けないor調査方法がわからないという課題を抱えています。
SPEEDAの情報とセールスフォースやCRMツールが連動してもらえると、営業企画は大助かりです。

SPEEDAの壮大なビジョンと、働いている皆さんのワクワク感良いですね!
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア
三井物産株式会社(みついぶっさん、英語: MITSUI & CO., LTD.)は、三井グループの大手総合商社。三井不動産、三井銀行(現・三井住友銀行)と並ぶ『三井新御三家』の一つ。通称は物産。 ウィキペディア
時価総額
3.29 兆円

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