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ついに生産中止まで追い込まれた。元BlackBerryユーザーとしてはとても残念。個人的に物理キーボード付きのBlackBerry(最近で言えばClassic)がデザインとしては本当にかっこいいと思っている。ただ、iPhoneの登場とともに画面の大きさが必要になった今ではあの形では勝負できない。過去の優れたデザイン、プロダクトとして記憶に残るものになっていると思う。
残念がるコアユーザーもたくさんいますね。上場企業は一度、大きくなるとニッチビジネスにはもう戻れない。これが日本企業だったら、規模を小さくして存続させるようなことを考えたかもしれない。
BlackBerry端末が消えるわけではない。記事にあるように、ライセンス契約をインドネシア企業として、他にも中国・インドのメーカーとも協議中。彼らが生産だけでなく販売を行う。よって、BlackBerry自体のブランドは残り、販売まで委託するという観点で、おそらく生産設備だけでなく在庫負担も同社のBSからは消える。同社としてはソフトビジネスに注力をする形に変わる。
とはいえインドネシアのスマホメーカーが販売力という観点でどれだけできるのかはよく分からないが…
ブラックベリーのキーボードを両手を使って打っている姿を見て、カッコいいなと憧れたことを思い出す。でも、使った経験はない。ひらがな入力片手打ちが、通常モードになっている僕は、両手は使わない。だから、憧れていたのかもしれない。一つの時代が終わった感があるが、寂しい気もする。だからと言って使うつもりもない。#福田峰之でした
オバマ大統領が使っていたことでも有名でした。

2008-2010年の2年間アメリカで使っていましたが、友人たちが使っていたiphoneに比べてとても使いづらかったです。
海外生産はインドネシアでライセンス生産とのこと。インドネシアはかつてのブラックベリー大国でまだ使っている人は結構いるので納得。アンドロイドとの二台持ちの人もいる。

アンドロイド版ブラックベリーメッセンジャーアプリ(現地では、ベーベエムBBMと呼ばれる。アルファベットがオランダ語読み)を使っている人は多い。一定の年齢以上かと思ったら、22才とかの若い人も結構使っていた。端末はブラックベリーをみることはずいぶん減ったけど。

物理キーボードが付いているprivは真剣に買おうか悩んだけど、もうスペックが古くなってきている。次の製品に期待。
「BlackBerry ランチャー」「BlackBerry キーボード」「BlackBerry デバイス検索」「BlackBerry メモ」「BlackBerry 連絡先」「BlackBerry カレンダー」「BlackBerry タスク」「BlackBerry 連絡先」
多数のアプリをGoogle Play Storeで配信中で、最近になってアップデートしています。
今後はandroidを中心に、得意のセキュリティ分野でサービスを提供していくのでしょうか。買収話もありましたが、まだ可能性は残っていると思います。
http://getnews.jp/archives/1519045

インドネシアの企業がどこかは分からないけど、中国はTCLだと思います。
いつかディスプレイがウェアラブルに代替されればハードウェアキーボードが流行する時が来そうな気もしますけどね。手元でハードウェアキーボードでブラインドタッチとか。
スマホには数万件の特許がライセンス処理されてます。

端末1台当たりに相当な特許ロイヤリティが取られるので、規模化したりクロスライセンスに持ち込まないと、価格競争で勝てません。
技術ライセンスでコスト削減をすることも限界だったのでしょう。

そういう意味で、日本の電気メーカーは赤字垂れ流しの携帯電話事業をよく続けていると思います。
好みの問題と言えばそれまでですが、物理キーボードは使い易かったです。
パソコンなど持ち込めない取材現場からどうしても記事を送る必要がある際などにはこれ以上のものはなかったです。
キーボードをやめられず、数年間iPhoneと併用しましたが、やはり最後はスクリーンのサイズとアプリの種類でiPhoneに一本化しました。
ブラックベリー・リミテッド(BlackBerry Limited)は、カナダの企業向けMobile Device Management(携帯端末管理ソフトウェア)および通信機器メーカー。旧社名はリサーチ・イン・モーション・リミテッド(Research In Motion Limited)。 ウィキペディア
時価総額
4,098 億円

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