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大賀氏とは、2008年の創業時より、共にシグマクシスの経営に携わってきています。思うのは、毎年新しい取り組みをしてきており、同じことを繰り返していることはないですね。

今朝、あるお客様に大規模プロジェクトのサービス説明をしていたところ、おもむろに大賀氏が立ち上がり、自らのスマホでBotデモをし始めました。

「え~、このBotサービスでは、あるキーワードをキックに、IBM Watson、Google AI、MS MLを切り分けて対応をします。人間以上に適切な対応を出来るようになっていくわけです。」

なるほど、ウォーターフォール型プロジェクトとデジタルサービスをクィックに入れ込みTry&Errorで直していくプロジェクトを共存させるというのは、そういう感覚なんだなと思いました。

結局、経営者の目線で語り、判断するということは、1つのエッジを知っているということではなく、全てを基本的に理解し、適切な手段を選択し、実行できる能力・姿勢を持つことが大前提なのだと思った今朝のイベントでした。

いやはや、大変な時代ですね(笑)
興味深く拝見しました。

「プログラムリーダー」という言葉が出てきますが、この役割を務めることのできる人材をどのように育成するのか気になります。前職の後輩のなかでPMO案件にアサインされ、専らPMOとしてのキャリアを歩んでいる人たちがいるのですが、語弊を恐れずに言えば、悲しいことにタスクを切り分けて進捗管理をするだけの「PMO屋さん」で止まってしまう人が多いように感じています。PMO屋さんからプログラムリーダーへのジャンプをいかに行うか・支援するか。シグマクシスの育成体系はどのようになっているのでしょうか。
元在籍していた会社ですが、力を入れている事業ドメインが私の主戦場と見事に重なっている。

面白い。
大賀さん、相変わらず知的でかっこいいですね!
これからもよろしくお願い致します!
デジタル時代を牽引するリーダーシップについて再考中。メモ。