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みなさん!たくさんのコメント頂きありがとうございます!
コメントから、みなさん独自のNP活用法、営業マインドを学ばせて頂きました!

この文章を書いたきっかけは、「Newspicksの会員数が約170万人強、有料会員2万人」という数字を下記記事で知り、あ、コメントしていないノンアクティブユーザーがやっぱりこんなに多いんだ・・・!と改めて感じたためです。

参考:NewsPicksを提供するユーザーベースが遂にIPO。伸びしろはどこにあるのか?
https://newspicks.com/news/1787940

コメントでアウトプットしてこそ、Newspicksの活用する価値が見出せるはずです!
NPのコンセプトは「もっと自由な経済紙を。」なので、最初は自信がなくても、自由にブレスト気分でコメントしても良いのでないかと自分は思っています。

積極的にコメントをするアクティブユーザーが増加→NPコミュニティが活性化→さらに良質なインプット・知的好奇心を満たせる場に・・・このループが強化されると良いですね!

▼営業とNPに関して追記
営業で成果が出ていない・・・と嘆く人ほど、日々のインプットの質が低かったりするなと現場で感じます。サボっているように見えて、成果をサラッと出す人ほど、日々のインプットにこだわっています。

営業は、「情報」が最大の差別化要素。
インプットした情報を、お客様の求めることと擦り合わせて伝える(アウトプット)を繰り返すのが仕事です。

この差別化要素をつくりだすために、NPは最適。
自分が何に興味をもっていて、どんな意見をもっている人間なのかをお客様に伝えるツールとしてもNPは有効活用できそうです。

また、営業は移動時間が多く、隙間時間の有効活用ツールとしてもぜひ。ポケモンGOやツムツムやるならNPやりましょう!

活用環境は、BtoB営業、BtoC営業によっても変わってきそう・・

いつか営業オフ会やって、ここらへんの議論をしてみたいです!
嬉しい限り!とくにSPEEDA連携機能を活用いただいていることは、嬉しい限り!!Katsuhikoさんにも同意で、営業職だけでなく企画職、そしてもちろん研究・分析職にも当てはまると思う。調べる・考える・表現するという3ステップを経るから、脳への負荷が大きいし、その分だけ定着もする。筋トレみたいなものです。
日経電子版とNP以外は見なくなりました。
日経は連携機能が意図的?にしづらいので、NPだけ見ていると、日経のニュースは見逃すからです。それに、仮に情報は網羅されていたとしても、なんだかんだいっても、日経のトップに何が来るのかは知らないといけませんし。
NewsPicksは営業職でもとくに外回り中心の方は移動時間の有効活用になって良いと思います。ただ、記事とコメント欄を読んで様々な角度から自分なりに考えてみることに意味があると個人的には思っているので、それをコメントという形で公開しないでROM専に徹するというのも悪くはないでしょう。
もちろんアウトプットすることでインプットの定着率を上げるという意味では短文でもコメントしておいたほうが良いと思いますけどね。
といっても、そもそも書くこと自体が好きでないとなかなか続かないものですが。
元々、ニュース記事へのアウトプットはTwitterでやっていた。コメントが長くなりすぎると連続ツイートになるので、たまにTogetterも活用して自分の知識のプールを作ることに励んでいた。
そんな自分にはNPはぴったりの場。

自分の考えをまとめ、書き留めておく。これを繰り返すことで、知識の定着を図り、新しい知見を発見し理解する助けとしている。

あと三上さんの言うような意見はわかる。FBではニュース記事への発信は全くしてない。

いつの間にかフォロワーが増えて気軽な発信は難しくなったようにも思う。
自分がNPを使っていることを肯定するためにも必読の記事。シンプルに分かりやすく纏めて頂いて、ありがとうございます。正直、記事から学ぶことはほとんどなくて(記事を批判することの方が多いかも)、それよりも他の方々のコメントから学ぶことが圧倒的に多いです。特に金融・マーケットは。

アウトプットの練習の場という側面はもちろんありますが、NPは私のインプットの情報源にもなってます。
アウトプットしようとしたときに、自分のアホさに気付くことたびたび。
自分の言葉で表現するのって生身だから難しい。
他の手段で遠回しに表現するほうがある意味楽かも。
だからクリエイターってシャイな人が多いんだなー。
(いろいろコメントしたいが)いいね!

ちなみにソーシャル界隈の人があまりコメントしてなくて、下手に相互コミュニケーション機能が実装されてないところも、私としてはNPの魅力だったりします。(ある意味では真逆なことを書くが)

ソーシャルで反応をもらうことになれると、マーケット感覚が鈍る。メタ認知能力が下がるというか。
「社会に良いことをしてる人だから、素敵な人だから」評価されるという関係で成り立ってしまうというか。

創業者がいい人シンボル化するかたちになりたくないと私は思っていて(人によってはそのやり方が合う人もいると思うので個別のことに言及する気はない)、
まっさらなところで自分の手がけることを見つめる場として、NPは参考になってます。

友人知人レベルだったら一定のところまでは応援してもらえるけど、大事なのはその先の知らないところでファンや応援者を見つけることであり、創業者を抜きにして、手がけていることに「いいね!」と言われるように日々頑張りたいと思います!

追記
営業職に関することなのに本業にいかすNPの活用方法になってしまったけど、毎回営業みたいなもんだしまぁいいのか!
私も大学入学前にアウトプット主体の授業展開になれるために、その練習としてNewsPicksを使い始めました。

毎日コメントをすることでかなりアウトプット力はあがったと思います。またNewsPicksの良いところは私のような経営者でも何でもない「普通の人」の意見でも最後まで目を通してもらえることにあると思います。

そしてイイネを押すユーザーが乱暴や過激な表現、感情的な殴り書きに引っ張られないことも魅力の一つだと思います。
記事とは関係ないですが補足しておきます。

ブレストはブレインストーミングという会議の技法で、前半は批判禁止にしてみんなでアイデアボンポン出していき、後半はそれをみんなでまとめていくものです。批判は誰にでもできるので誰かの発案を片っ端から批判していくような批判大臣さんがいるような組織では特に有効です。

あとアイデアをもったプレゼンターがいないときでも、具体的テーマさえ決めればみんなでひとつのアイデアを創れるので非常に便利です。