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初乗り410円に続く、タクシー改革の第二弾。
来年度には実証実験を経て実現を狙います!
同様の事を書いている方もおられるが、全く同じビルから全く同じ駅までタクシーで行くことがあるのだが、日本交通はじめ他は2800円~3000円なのに、ある会社は4000円を超したりする。「ん?」と思いながらも、忙しいのでさっさと降りるが、きっと多くの方が感じていて、いずれも問題になるかもね。
で、この制度には賛成。
他のコメントにもあるように、運賃はタクシー会社が決めて、役所が認可すればよいのです。私の知っているタクシー会社がuber等に対抗するため確定運賃を出そうとしたところ、東京で検討しているから待って欲しいとの運輸局の返事だったそうです。出された案件に対して、行政手続法に従い、理由を付して判断すれば良いのでしょう。なお、タクシー運賃は国で判断するのではなく、これこそ、小池知事が判断すればいいのでしょう。
なお、私の記事を載せておきます
http://jinryu.jp/blog/wp-admin/post.php?post=3837&action=edit
要は、国鉄運賃法にあったように、公共交通の運賃は確定額であることが原則でしょう。それができなくて利用者に渋滞リスクを負わせるのは、歩合制給与だといっても、経営者の怠慢です。
これは国が決めるものっていうより、各企業が自ら発案していくべきもののように思うんだけど、なぜ国土交通省が絡むんだろう?
タクシーアプリの競争は激化してくる様相だが、とても便利だ。すでにサービス競争の新たな段階に入ってきていて、移動手段だけではない何かを提供する必要があるだろう。まずは運転手教育だろう。サービスに胡座をかいては行けない。
しかしタクシーアプリは、便利だ。
東京以外は、まだまだですが。
これは賛成、ぜひやってほしい。これからのタクシーの社会的使命のひとつは高齢者の足として動き、時には介護ビーグルになること。柔軟でわかりやすい料金体系をつくり、さらに交通弱者の視点で大改革をしてほしい。
UBERでええやん
タクシーもお客さんもお互いにトラブルが減ると思うので良いんじゃないかなと思います。運転手さんも『いつもより高い』と文句言われるのめんどくさいですよね。
民間でやればいい話だと思うけど、許認可の関係上、国も一緒に動かないといけないんでしょうね。行政サイドも、無駄な作業だと感じている人もいるんではないでしょうか。
仕組みはいいと思いますが、タクシーに乗るシーンというのは「時間的に制約された環境下」ということが多い。

そこで事前に調べる時間のゆとりを持てるか?もしくは時間的猶予があるからこそ利用できるサービスである、の定義すると後者の潜在顧客を狙っていくことになりますが、CS向上の一環サービスで新規顧客獲得を目的としたものではないという見方になります。

タクシー業界の健全さ・安心感を生活者へ植え付けるということが施策の骨子になると感じます。