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品川-田町間「50年ぶり新駅」が秘める可能性

東洋経済オンライン
2024年の完成を目指してJR東日本が京浜急行電鉄、都市再生機構とともに進めている、山手線の品川─田町間…
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これの影響で地価が安定する周辺路線はどこだろう?
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ネーミングも次の課題だが、どこ行ってもみんな「新駅」「新駅」って言ってるから、このままシンエキって名前でもいい気がして来た。
「西武ホールディングスも品川駅前に「品川」「新高輪」などのプリンスホテルを所有している。「東京オリンピックまではホテルとして運営する」(後藤高志社長)という方針だが、その後は再開発する可能性もあるだろう。」
➡新駅も2020年開業で、その後本格的な開業は2024年とのこと。東京オリンピックが境になって、しかもその後も街が進化すると考えたらまだまだ楽しみは多いですね。
東京オリンピック特需のせいで、様々な業界が「2020年の東京をショーケースに」とか言って、「最先端」とされる技術やアイデアをてんこ盛りになっていて、2024年完成予定のこのエリアの開発にどのような特徴あるプランを盛り込めばいいのかがとても難しくなっていると聞きます。

2024年に完成した頃に、「4年前にもそんなのあったよね」と言われないようなプランニングをするのは、ハードソフトを含めて並大抵ではないと思います。

私には提案ありますけど内緒。

追記
そうそう、中村先生らが隣でやっていらっしゃるCiPの取り組みが大変頑張っておられるので、田町の方がネタ切れして困っているという側面はあると思います。
品川・田町の隣、浜松町=竹芝で、デジタル特区を作るのがぼくらのCiP構想です。そこは品川田町の1/10のスケールですが、国家戦略特区として規制緩和を導入するテストベッドとなって、先端の産業文化を集積します。で、その成果を実際に活かす町を、品川・田町に作っていただきたい。
竹芝CiPで取り組む新技術、新サービス、教育や医療などのトライアルを、実ビジネスとして運営する場へと連結していただきたい。東京のこうした動きが点から線、面へと展開する図が描ければ、海外からの投資も期待できて、成長戦略にも寄与します。
都内にはこうしたプロジェクトがたくさん勃興しています。2020Tokyoをフックにして、これら構想をたばね、東京の競争力を高める。地方創生以上に注力すべきテーマです。
駅を作って終わりはやめて欲しい、その後の周辺の人の流れを意識して作らないと、品川や大崎などいわゆるつまらない街が3駅連続で作られることになります。元大崎住民として、利便性は抜群でしたが、街としての楽しさは皆無でした。どう人の流れを作り、街中の発展を考えることはひいては駅の発展にも繋がるはずなので、JRには是非そうした動きを期待したいです。
要はまだこれからってことね。もう少し時間がたたないと全貌はわからないようだ。
都民としてはあまり必要性を感じず金の匂いで動いてるようにも見える。なにかを招致する、カジノや統合リゾートができる、とかなら分かりますけどね
世界では、鉄道業者の利益の多くは不動産関連。消費者マインドを刺激するような施設を期待したい。
品川に住んでいましたが、ホテルの質の低さといい、商業施設のなさっぷりといい、あれほど改善の余地満載のターミナル駅もないでしょう。高輪というエリア全体に漂う、あの90年代テイストは嫌いではありませんでしたが。
JR東日本とJR東海とのせめぎ合いの延長線上に新駅もありますねー。東日本が京急と西武をどこまで取り込めるのか。
京浜急行電鉄株式会社(けいひんきゅうこうでんてつ、英語: Keikyu Corporation)は、東京都港区に本社を置く大手私鉄である。略称は「京急(けいきゅう)」。 ウィキペディア
時価総額
3,808 億円

業績

東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、東日本を中心として旅客鉄道等を運営する日本の鉄道事業者。1987年4月1日に、国鉄分割民営化に伴い日本国有鉄道(国鉄)から長野鉄道管理局、新潟鉄道管理局及び東北・関東地方の各鉄道管理局の鉄道事業を引き継いで発足したJRグループの旅客鉄道会社の一つ。 ウィキペディア
時価総額
2.79 兆円

業績

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