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ロジスティックの隊列は欧州プロメテウス計画が90年代に行われていたが、日本は2010年にNEDO事業として開通前の新東名を使って実験済み。電子連結トラックの発想は社会受容性大、技術はほぼ完成してるけど、ジュネーブ条約と道交法の問題をクリアしないといけないだろう。経産省自動走行検討会では熱心に議論されている。
世界的な流れ。ほんと長距離トラックドライバーはかなりの割合で居眠りしてる。でも人間って居眠りしても「自動運転」するんだよね。と、たくさんヒッチハイクして感じた感想。
これは楽しみ。
ただ、記事からは外れますが、こういう「新しくてワクワクするネタ」には人は放っておいても熱心に取り組むものですが、積もり積もった課題を整理するような地味なネタ、敗戦処理にはモチベーションがあがらないもの。
でもそういう課題こそ腹をくくって取り組んでもらう必要があり、国民が目を注いでいることが大事なのだろうと思います。
経産省の若手などからすれば「なんで俺が」と思うでしょうが、問題山積の原子力政策や核燃サイクル政策、ついでに言うと再生可能エネルギーの固定価格買取制度の問題でちゃんと踏ん張ってほしい。
2018年に実施って?
他国ではすでに実用化の段階に入っていますよ。

実験なんだから、もっと早く実現できるよう国交書は取り計らうべきです。
規制が厳しくて実験すらできないのは企業にとって大きな痛手。
もっとフレキシブルに対応してくださいよ。
生産性向上と労働力不足への対応として政府の方針に共感します。そして、千葉市も未来技術実証都市として国家戦略特区の指定を受けており、国の戦略に貢献したいと思います。
本当にメリットがあるのか疑問。

記事によれば、2台目が有人の隊列走行の公道実証ののち、18年度初めに、後続無人の実験車両をテストコースで実証する。

未だ未だこれから。一部の浮かれようが理解できない。

先頭車両の運転者は、後続車両の長さや速度を把握しながら運転する高度な技術が要求され、特殊牽引免許に相当するものが必要になる。大型車両やコンテナの3本以上になる超ロングホール車両の運転技術を確認する試験場は存在するのか?車線変更は特に難しく、追い越し、割り込みはできなくなる気がする。常に、最低速車線を維持しながら走行することになる(つまり、所要時間が長くなる)。先頭車両の速度違反への罰則は、隊列車両数倍になる(つまり、免停リスクは高まる)。

隊列走行車両のうち1台が故障すると、全隊列を停止することになるから、何台の隊列でも、故障車両と残りの車両用に計2名以上の運転者がいる。先頭車両では、後続車両が見えないので、故障や事故の際の対応は難しい。

機械は、必ずいつか壊れる。故障から無縁ではない。異常動作が絶対起きないという保障はない。運転環境は一定ではない。

以上の全てにおいて、問題が生じたときの法的問題の処理は厄介だ。

素人考えだが、機動性と速度を考えたら、大型車両の隊列走行よりも、大型ヘリコプターの方が有利な気がする。
世界の潮流から考えれば、遅いくらいの印象。
物流の考え方や業界構造が大きく変わる予感がする。
おおいですね!アメリカのottoとかドイツのダイムラーも
自動運転ってまずここからだよね
連結すると空気抵抗が下がるので、燃費がよくなる。
豊田通商株式会社(とよたつうしょう、英語: TOYOTA TSUSHO CORPORATION)は、愛知県名古屋市中村区と東京都港区を本社(二本社体制)とする、トヨタグループの総合商社である。登記上の本店は名古屋市中村区。社外略称は豊通(トヨツウ)、社内略称はTTC。 ウィキペディア
時価総額
1.07 兆円

業績

株式会社ジェイテクト(英語: JTEKT Corporation)は、トヨタグループ主要13社に属する大手機械・自動車部品製造会社である。 ウィキペディア
時価総額
3,114 億円

業績

日本信号株式会社(にっぽんしんごう、Nippon Signal Co., Ltd.)は、東京都千代田区丸の内に本社を置く、信号機・自動改札機等の製造を行なうメーカーである。信号機メーカーとしては日本国内トップ。東京証券取引所一部上場。 ウィキペディア
時価総額
655 億円

業績

ナブテスコ株式会社(Nabtesco Corporation)は、日本の機械メーカー。 ウィキペディア
時価総額
4,987 億円

業績