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①解除、②半年延期、③上場廃止の3つの可能性で、②だといっている。年内決着の予定が先になると。
もともと、会社側IRは、来年3月だとしていた。

開示は良くなってきたが、あとはフェアディスクロージャー、会社の体制も、新しい次代に、オープンイノベーションを取り入れて構築してほしい。

半導体は子会社で上場、原子力は日立、重工、アレバと一緒にしいた国策会社で分離、本体は「普通の会社」が、まずはいいだろう。テックを完全取り込むもよし、他の方策もあるだろう。
現状は、原子力がある故に、潰せない、が、普通になれば、そうはいかない、ただ、その方がいいだろう。
まあ、なあなあで元に戻るっしょ
今も上場廃止にしてもらいたいという気持ちに変わりはない
King HIDIEさんの整理が分かりやすい。一方で特設注意市場銘柄に指定されてから1年だが、米国WH減損周りの日経ビジネススクープが出たのは11月。
あらためて特設注意市場銘柄とは何かと下記を見ると、『有価証券報告書等の虚偽記載や監査報告書等の不適正意見、上場契約違反等の上場廃止基準に抵触するおそれがあったものの上場廃止に至らなかった銘柄のうち、内部管理体制等を改善する必要性が高いと取引所が判断し、継続的に投資家に注意喚起するために指定する銘柄のこと。』となっている。
WH減損に関しては、日経ビジネスの報道から分かり、「外圧」によってその後の連結減損につながったという理解。個人的には、十分な内部管理体制がすでに出来ているとは判断しにくい。さて、東証(というかその傘下の自主規制法人)はどういう判断をするだろうか?
もちろん、事業においてKing HIDIEさんがコメントされている③・④の重要性は分かるが、判断は内部管理体制がちゃんと構築されているのかがポイント。
https://www.nomura.co.jp/terms/japan/to/tokusetsu_chui.html
解除か延長させるかで上場廃止の可能性は低い様子。
「特注から解除するかどうかの審査は新規上場に準ずる厳しさのため、3カ月程度かかるとされる」とも。今年中に結論が出るかどうかでしょうか。引き続き注目ですね。
解除に向けてコンプライアンス担当者はチャレンジだ。
解除されるはず。そうしたら増資かな。
株式会社東芝(とうしば、英語: TOSHIBA CORPORATION)は、日本の大手電機メーカーであり、東芝グループの中核企業である。 ウィキペディア
時価総額
1.76 兆円

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