新着Pick
94Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
上手い人のフィードバックは、ポジティブで具体的です。改善もやってみようと思えます。
人気 Picker
フィードバックの仕方、頻度、はマネージャーにとって難しいところですよね。部下から評価の高いマネージャーたちを見ると、ちゃんと部下と向き合う時間、ちゃんとあなたを大事に考えてると伝える時間を持ってる人が多いと思うので、見習わなくてはと思って頑張ってます。
個人的には頻度を意識するよりも、まずは質を上げていきたいです。そのフィードバックがしっかりと業務の改善やモチベーションの向上につながっているのか。

記事を読みながら、前提が「優れたリーダー」からのフィードバックであることを感じました。

なので質が伴わないと、ただの上司の小言になってしまいがち。頻繁にフィードバックしてほしいと言われる上司になりたいものです。
フィードバックの回数というよりもコミュニケーションの取り方の問題のようにも感じる。かしこまってやるフィードバックの回数は四半期に一回でもいいかもしれないが、普段のコミュニケーションから明確に言葉に出して(LINEでもいいと思う)評価していくことがいいと思う。
数でなく、誰にフィードバックをもらうのかというところのほうがもっと大事。つまらないフィードバックをいくらたくさん受けてもマイナス効果しかない。今は、フィードバックをする方に評価者トレーニングをする時代
フィードバックて本当に大事だと思う。
自分はフィードバックが欲しかったけど、全然もらえない環境だったので、いまの部下にはなるべくたくさんの時間を使うようにしている。

任せる→なんかの結果が出る→フィードバックするのサイクルを回すことを意識してる
介護現場にいた時は気づいたらその都度やってましたね。
気づきや仕事の振り返りをちゃんと伝えることは大切です。
日本人は苦手な方が多いのは仕方ないですよね。
単純にフィードバックの仕方なんて習ったことないですから、現場での経験値を基にしてやるしかありませんので、管理する方によってフィードバックの内容や質は異なりますね。
管理職の皆様、まずはフィードバックについて学んでください。
Premiumを無料で体験
登録・ログイン