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どちらかというと壊す可能性のほうが高いので、借りるよりは、大事にできるものを買っていく、というほうが良い気がしています。
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お、ようやく日本でも報道されるようになった。『PLEY』は、定期購買モデルの例として、よく取り上げられる企業だ。しかし、本当に続くのかどうかは、疑問。そもそも粗利率が低いので、ビジネスとしては弱い。広告宣伝費を出せる余裕がないから、話題性を保ち、報道されることで、なんとか顧客獲得をしていくわけだ。おそらく実情は赤字のはず。
このサービスのあとの、付加価値サービスの展開も容易ではないことから、数年後に消えていっても不思議ではない。
「借りる方が安くなる」かどうかは、慎重に吟味した方がよさそうです。

人間には「保有効果」という心理があり、一度手にしたものには必要以上の愛着を持ってしまいます。
玩具は子供にとって強い「保有効果」を発揮します。

「いつまでも返したくない」子供がいるとレンタル料だけが累積されて、購入費よりも高くなる恐れがあります。

成長してしまうと子供の玩具は不要物になるので、上手に使えば処分の必要もなくなって一石二鳥なのですが・・・。
いいね。おもちゃは創造性とデザインと技術の結晶。いいおもちゃをどんどん与えたい。問題はコスト以上に、置き場。かさばります。おもちゃがバザーの定番なのは、みんな交換・入れ替えしたがっているから。
さて、でも、分解したり、シールやマジックでデコったり、子どもが独自の創造性をおもちゃにかませることも奨励したい。しでかしたら買い取る、という仕組みもあるのかな?
子ども用品は玩具のみならず、利用期間が短いんですよね。子どもの成長スピードが早いので。だから消費者としては、このシェアリングエコノミーのサブスクリプションモデルは確実にニーズがあるな~と思います。とはいえ、ビジネスとしては、今っぽく見えますが、実は日本でも以前からプレイヤーがそこそこいるのと、対象顧客が限られることと、さらに利益率が低いと思うのでスケーラビリティが気になるところ。
子供には定額借り放題のおもちゃ、高齢者には定額治療放題の医療サービス。高度な共産社会です。
神田さんのコメントとは少し考えが異なりますが、定期購買(実際はレンタル)なので一般のECに比べて圧倒的に粗利率は高いと思います。但しこの手のビジネスは一定の在庫(種類と量)がないとサービスとして魅力がないので、PLというよりキャッシュフローが一定規模になるまでは大変でしょう。

過去に一定規模の調達を行ったのも、其の理由が会ってのことではないでしょうか。

http://www.nikkei.com/article/DGXKZO94184210Z11C15A1H56A00/

レンタルサービスはこれから一般化すると個人的にな思っています。機会があれば日本でも同様の玩具レンタルサービスや書籍(漫画全巻や児童書)レンタルサービスを本気で行いたいとも思っています。
同類のサービスはたくさん出てきていますが、スケールしているビジネスモデルは少ない印象です。アースミュージック&エコロジーのメチャカリも、話題性があったけど盛り上がってない。

NetflixやHuluなどは日常に浸透しているデバイスがあるから、コンテンツを充実させれば普及する。
コンテンツだけを揃えても、定額借り放題サービスは持続性がないのではないかと考えています。
投資先の1つです。NetflixのDVDレンタルのビジネスモデルをレゴに適応して始めたビジネスをおもちゃに拡大中。表面的なビジネスモデルも興味深いが回転を良くするオペレーションノウハウも重要。実際にNetflix出身者がバックエンドやオペレーションを支えている。普及と定着に挑戦中。
レンタルが得か、損かはお金的には五分もしくは損だとしても物を持ち続けなくていい&今好きなおもちゃだけ家にあると言うのは荷物を極力減らしたい私みたいなタイプからすると嬉しいです。
ビジネスモデルがいいのは置いておいて、玩具について思うこと。

当時5歳の息子が道に捨ててあったジュースの缶を蹴って遊んでいるのを見て以来、新しい玩具を頻繁の買え与えることに疑問を持っています。これを言うといつも妻と議論になりますが。。
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア
時価総額
23.5 兆円

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