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子供を育てるのは経済的負担が増える、という意識が強く出ないようにして欲しいです。
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これは、全国的に一刻も早く実現すべきだと思います。

子供の教育こそが将来の国や社会に大きな影響を及ぼすものです。
給食費に関する教師と親のトラブルも解消されます。

給食がなかった中学校で、昼食時になるとお弁当を持ってこれなかった生徒たちが教室からいなくなるという悲しい話を教師だった人から聞きました。
全国どこでも、こんな悲劇はなくすべきです。
児童70人で574万円の予算ということは、費用は一人あたり8.2万円。収入の多い子育て世代なら地方税増加分で十分消化できる範囲。地域経済への影響(世帯消費額が多い)も考えれば、特に地方はやらない理由はありません。
また税収問題を除いても、子育て世代に優しい社会でないと、子供は増えるわけがないですよね。
無償にしながらも、食に感謝できる環境を整える工夫ができたら…、と思う。タダになったとたん、もらえるのが当然の権利と考えだすようであれば、それは、根本的な教育の質の低下をもたらしてしまう。生産者の顔が見えるようにしたり、また無料でも良質な給食を得られる経済の仕組みを説明したりしながら、無償化とセットで食育を充実したらどうか? 給食は、良質な体だけではなく、感謝できる心を養う最高の機会だからだ。
義務としての教育であるのならば、無償であるのが当然でしょう。
義務として強制し、お金を取るというのは、原則論としておかしいと考えます。
現実を踏まえると、完全無償化がいいでしょう。ただし無駄が発生します。地元優先の名のもとに効率の悪い運営がされる危険性が高いということです。私の時代は体操着は一着でしたが、今では野球、サッカーと別々にありますから、税金がいくらあっても足りなくなります。
義務教育の無償化いいですね。配偶者控除の見直しもありますが、同時に金銭的にも時間的にも子育てに対する不安の取り除きが大事ですので。
基本的にかかる学費の無償化というのは全国でよく聞きますが、給食費や副教材まで無償化とは。ただ、地方自治体でこの政策は若い世代を集めるために重要な政策になってくると思う。
昨日第三子が誕生しました。賛成です。
子供の教育は将来的に回収が見込めると思うのでお金を投入すべし。
老人よりも子供だと思うのです。限られた予算をどこに分配するかの話だと思うので僕は俄然子供です。自分が老人になったら文句言わないようにします。
日本だと、子供を大学まで進学させるのにかかる教育費は、公立学校を選んだ場合でも1000万を超える。
日本の平均給与を考えると教育費が高すぎです。これでは安心して子供を産むことは難しい。

さらに大学では、子供が奨学金を利用することで、社会人になってから負担がかかるという悪循環が生まれています。

全国での「完全無償化」は早いタイミングで実施できると良いと思います。
義務教育がどれほど「無償」でないかは、以下の記事で簡潔にまとめられています。
http://toyokeizai.net/articles/-/130507?display=b
すべての自治体で完全無償化実現してほしいなぁ。