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どんなに良い政策も、想いも、プレゼンテーションが下手だと伝わらない。都知事選挙やその後の重い課題についても、そう思いながらサポートをする毎日です。だけど、これは特別なことではない。デキる人は普通に社内で行なっていることです。
とても勉強になるお話でかつ共感できる記事でした。また表現も独特で非常に興味深かったです。
まずはまだ脳がちぎれるほど考えていないので、自分はまだまだだと反省しました。考えることはとても大切なのですね。

「孫さんに憑依したつもりで」プレゼンを作成する。なるほどですね。そして、「念(おも)い」。自分の念い。お客さまの念い。それをトコトン考えると見えてくるものがありそうです。それをプレゼンに落とし込むことができればいいですね!
佐々木圭一さんの著書「伝え方が9割」における「伝える技術」と、この前田さんの「伝える技術」が合わされば、伝えることにおいてエキスパートになれそう。

ちなみに、前田さんの著書「社内プレゼンの資料作成術」では、プレゼン資料の作り方が「論理的」で「わかりやすく」説明されていました。すぐに実践したくなる(できる)内容だったのでオススメです!
シンプルで勉強になりました。

プレゼン、聞く側にも粗をフォーカスするのではなく感じる力が必要。
テラスマイルのロゴ「てらすま」は鎌利さんに書いて頂きました。ソフトバンクアカデミアに参画したのも、鎌利さんから新宿でパフェ食べながら誘って頂いたから。

鎌利さんは僕の人生にとってかけがえのない方の一人です。
前田さん、おめでとうございます!いい記事ですね。
伝えることは一種の洗脳の様なものと考えています。

たとえどんなに伝えたいことがあっても、聞き手が話し手のことを信頼し、分かろうと思っていない限りそれは伝わることはないと思います。
伝わっても、理解しようとしないということです。
また、両者の信頼関係がなくなった瞬間、どんなに論理的で的を射た言葉であってもその信頼性、説得力は失われてしまうように思えます。

相手の心を奪うような話し方、伝え方ができること。そのためには伝える技術だけではなく人間的な魅力も高めていかなければと思う毎日です。
僕も他人が使う資料の作成依頼をされる事が多く、同じく経営者からも頼まれる事がありますが意識してるのは同じく憑依したつもりという点でした。ある程度これでカバーはできると思っていたけど、たまに作った後"共感が抜け落ちていた"など気づく事があった。
このフレームワークは当たり前だけど忘れがちな素晴らしい気づきだと思います。
もっともっと、脳がちぎれるほど考えなければと再認識しました。
相手視点で想いを掘り下げる事は、ついつい、日々の中で忘れがちになります。。
大げさやなあ
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く日本の持株会社。固定電話やインターネットに関わるインフラ事業やインターネット・カルチャー事業がある。 ウィキペディア
時価総額
9.49 兆円

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