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写真もいっぱいで、見ていて楽しい!様々な種類の3Dプリンターがあり、用途・目的にあったものを活用している状況が伺える。
個人的には2つ目の画像「燃料ノズル内部の複雑な形状」が3Dプリンタを非試作用途で使うときの真骨頂だと思っている。鋳造だと中空部分はそのままでは作れない(分解して作って溶接するなどが必要)が、そういった構造が作れる。今まで作れなかった形状が作れることで、イノベーションが色々生まれるのではないかと期待している。
大学の時に、光造形(ラピッドプロトタイピング)を初めて見た時は、光当てただけで固まってこうやって造形できるってすごい!とものすごく感動した。樹脂だけでなく、どんどん広がってきている印象。従来からの鋳造・鍛造にももちろんメリットはあるし、様々な手法があり進化していくことが重要だと思う。
3Dプリンタは一筆書きのため大量生産には向いていない。しかし、汎用性が高いため、少量オーダーメイドには向いている。最近は材料の多彩化が進んでいる。
カーボン、チタン、どの素材くらいまで可能かな。

切削やミリングはどうなるのかな。

ディスコは、切る削る磨く、だが。。何度も社長に、10年、20年後に、微分型加工技術は、積分型加工技術に 負けるのでは、と聞いているのだが。。
こうなれば、切る、削る、磨くの、余地が減ってくる。
凄いことになってるな
専門外の人間ですが、いつもこの手の記事を検索すると
「3Dプリンターは少量多品種のものにはよいが、大量生産のものは金型で鋳造した方が安い」という話を見ます。
そのうち金属対応の3Dプリンターが精度・耐久性に優れた金型を作ってしまう気がするのですが、どうなのでしょうか。
うちの研究室でドクター取った学生さんたちが関連部署にいるので、コラボ営業中です。。一人はテスラに転職しちゃったんですけどね。。

例えがキューブリックとは、筆者の方も年がばれますねぇ。。。
おー
CATA=型!?
という命名は
次世代モノづくり覇権宣言かも

AM/RPの革命の足音が近付いています

ジェネラル(将軍)単騎で百万人力
チタンなど、高強度だけど加工が難しい素材は積層だと使いやすくなることもあるんだ
オープンイノベーションの塊、GEの本気は3Dプリンタを次におしだしそうだ。目標がクリアなことがいいし、資金も潤沢。楽しそうだし夢がある。