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これは便利ですねー。
自転車で走っていると、道に迷ってスマホで調べるためにバッグから出すことがよくあります。
こうやってナビ機能が付けられると便利です。

もっとも、脇見運転や操作に気を取られて事故にならないよう気をつける必要もあります。
自転車事故はけっこう大きな怪我を引き起こすことがありますから。
日本では去年6月の道交法改正で自転車の取り締まりが厳しくなりましたが、ハンドルを握ったままということであればそれも問題なさそうですね。

MWさんもコメントしてくださってますが、注視の方はたしかに問題で、1番気になったのは記事後半にある「テキストメッセージ」。いずれにしても運転中は操作しないか、するとしても停車中というのは原則でしょう。運転者の快適性についても改善が加えられている点が個人的に注目したところです。ハンドルでの最低限操作というのは自動車でも許容されてきましたから。
うーん。やっぱり危なそう。ハンドルさえ握っていればいいものか。

自転車対歩行者の事故件数は、1999年(H11)のiモードサービス開始の頃から急激に伸びて、1989年(H1)比でⅷ7倍から8倍に膨れ上がり、現在もその水準にあります。この相関関係において因果関係が証明されているわけではありませんが、可能性としてはありえそうです。

http://livedoor.blogimg.jp/ashitanoplatform/imgs/b/8/b805be03.png

元記事
自転車対歩行者事故の発生原因:「携帯電話とiモード」
http://blog.livedoor.jp/ashitanoplatform/archives/22502598.html

私としては、自転車に乗っててもスマホ出来るような自動運転モビリティが欲しいです。スピード出なくていいので。
これはダメ。自転車乗りから言わせてもらうと日本の道路は信号だらけです。
もし車がひいてしまっても自転車は弱者になるので運転者の責任は大きくなるでしょう。
スマホは自転車に限らず、様々な移動手段のダッシュボードに変わりますね。また自転車からダッシュボード兼フィットネス機器にもなりますし、改めて小さなPCをスマートフォンと言って普及させたジョブズのセンスに驚きます。
便利よね〜
自転車IoT、いろんなことができますね。スマホからチリンチリンを鳴らせるかな?
便利な製品だなと思って読み進めていましたが、「走行中にテキストメッセージを気軽に読める」はいただけません。

新サービスには課題がつきものですが、これほど簡単に事故を予見できるものもないので、場当たり的ではない対策を考えないといけません。
運転中に運転者の注意をそらすデバイスはどうなんだろうか?道交法にも触れるかもしれない。
heySiriハアハアハアハアハアこの先のゼイゼイゼイ坂道はンゲホッガハッゴホゴホ何キロくらい続(大型ダンプごーーーーー)
「すみません。聞き取れませんでした。」