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Facebookもアフリカ。アフリカはもはやレッドオーシャンですね。交通が発達していないがインターネットが引けるという特異な条件下からシリコンバレーにもないイノベーションが生まれるポテンシャルは感じます。地理的不利を逆手に活用したイノベーション。何もこれはアフリカだけに限らないですが。
やはりアフリカを攻略するためには、まずナイジェリアのラゴス訪問か。

これからプラットフォームビジネスは、全世界をどう攻略するかを描きながら、進める必要性がありますね。

私、28年前に、ラゴスに1年間住んでおりました。ナイジェリアの日本大使館で書記官を務めていたのですが、当時クーデター未遂が起こって、銃声が鳴り響く環境。危険度が非常に高かった。

当時24歳だった私は、文化広報の担当で、西武美術館のナイジェリア古美術展のサポートや、また雑誌『現代思想』の三浦展さん、太鼓奏者の林英哲さんが、ナイジェリアに来訪時にアテンドさせていただいておりました。

今度、訪れたら、驚くほど変わっているだろうなぁ。
翻訳文が読みづらいけど、わかりやすく正確な記事だと思います。アフリカのなかでICTの先進国ではないナイジェリアという行き先は、記事にもあるように「なんで?」という感じですが、財団の支援先があるからでしょう。ICTとスタートアップならばナイロビは(これも記事にあるように)妥当な行き先。今回は有名ドコロを訪問したという感じなので、次はもっと面白いところに来て欲しい。

サブサハラアフリカ一帯で無料インターネット接続サービスを開始するために積んでいた人口衛星もだめになってしまい、スペースXロケットの打ち上げ失敗は残念でした。ところで知りませんでしたが、スペースXのイーロン・マスクって南アフリカ生まれでお父さんは南アフリカの人なんですね。

それにしてもザッカーバーグさん、途中でラゴスからひょいとサプライズでナイロビに来たのですが(日帰りか1泊か)、両区間のフライト6時間くらいなんですよね。タフです。
以前、途上国の優秀な学生に技術を教えるというプログラムで、アフリカの学生をみたことがありますが、非常に優秀でした。熱心だし。
市場としてのアフリカもですが、優秀なエンジニアの提供元としてのアフリカも今後どんどんくるんじゃないのかなぁと、そのとき感じたのを思い出しました。
FBが初めてではないが、こういう動きを見ているといつか、民間が政治をリードする時が来るのだろうと思う時がある。政治の解体が始まってもいい時代になって来たかも知れない。
アフリカは人口12億人でネット接続未開の大陸である。Facebookは7月インターネット接続サービス飛行機「Aquila」の初飛行に成功した。ソーラーエネルギーで飛ぶために将来は1ヵ月間の連続飛行が可能となる。一方、先週アフリカにネットサービスを届けるスペースXのロケットが爆発、Facebookのアフリカにネット接続のための人工衛星も灰塵に帰した。しかし、Facebook帝国の世界制覇の野望は潰えない。今回のマークのアフリカ訪問はその布石である。
アフリカ地域は、TwitterやLinkedinなどを利用してオンラインビジネスを始める人達も出てきており、国内外からの人材の流動性も高くなっていくと思います。

実際に今回の訪問で、現地ではその活動が、Facebook上でシェアされていて、アフリカの友人も今回の訪問にはかなり期待していると言う話です。
CEOが現地に行くと、やはり伝わってくる本気度が違いますね。インド、それからアフリカの国々に目を向けて数年先をイメージしている。
ナイジェリアとケニアを選んでいるのは、やはり興味深いです♪
ふむ
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
58.6 兆円

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