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マクロミル、再上場を準備=関係筋

Reuters
[東京 31日 ロイター] - 複数の関係筋によると、PEファンド、ベインキャピタルの投資先で、オンラインマーケティング会社、マクロミルが再上場に向けて準備を進めている。主幹事はSMBC日興証券がつとめるとみられるとしている。
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もう?売りたくもないのに安値で押し出されたこっちとしては受け入れ難い。どうせ借金とのれんをたんまり負わされて、バリュエーションも高いだろうなぁ。
2013年末にベインキャピタルによるバイアウト発表、2014年4月に上場廃止となった。その際の総額は513億円(①)。SPEEDAみると13年12月末時点での株主はヤフー22.3%、創業者の杉本氏(バニラスカイという資産管理会社)11.3%となっている。
②に買収発表時点での杉本氏へのインタビューがある。そのなかで下記のように述べられており「いったん」という言葉を使われている。さて、非上場となっていた期間で業績がどれくらい変化したか(非上場化の目的として挙げられていた攻めの施策はできているのか)、そしてどういったバリュエーションで上場するだろうか?
『成熟した国内で業界再編を自ら進める一方、新規事業の育成や、海外では環太平洋への展開を進めてきた。こうした作業を進める中で、1年半ほど前から、上場したままで会社を成長させるか、いったん非上場化して進めるのか検討を続けていました。』
https://newspicks.com/news/251891?ref=user_100438
https://newspicks.com/news/266847?ref=user_100438
再上場、個人的に好感持てません!
まったく知る由もないですが、経緯とこれまでの説明を思うと、
「再上場を準備」よりも「再上場も準備」
なのかなとも感じた次第です。ただ、関係者に知り合いも多いので、このぐらいで、、
リサーチ業が、今の時期にどれだけ上場益を得ることができるかに関心があります。
なるほど。再上場か。
早いですね。まだ2年か。ものすごく昔のような気がします。ビジネスモデルが劇的な変化を遂げているのかな。
YAHOOに売れば?
株式会社マクロミル(英語: MACROMILL, INC.)は、マーケティングリサーチの企業。リサーチ事業は年間取引社数2,000社以上、年間調査受託件数20,000件以上にのぼる。現在は、世界13か国、34の拠点を展開しており、マーケティングを目的としたネットリサーチ等のサービスを販売している。日本経団連会員企業。 ウィキペディア

業績

SMBC日興証券株式会社(エスエムビーシーにっこうしょうけん、英称:SMBC Nikko Securities Inc.)は、日本3大証券会社の一つである総合証券会社。三井住友フィナンシャルグループの子会社である。 ウィキペディア