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こうして見るとAndroidの強さがわかります。とはいえ、1社体制でこのシェアを持っているiOSは恐ろしいです。
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スマホOSのシェアの変化。先行したからといって必ずしも強いわけではない。一方で、先進国と新興国でスマホ台数・OSシェア、それぞれ違う。新興国でiPhoneどうするかというのは昔から言われているところだが、どうなるだろうか?合わせて、シェアとしてAndroidのほうが遥かに大きく、製品としてスマホというものが成熟していく中で差が小さくなり、徐々にシェアが変化する可能性も今後あろうとは思う。
スマホOS戦争の集結。Android 85.2%とiOS 13.8%の二つに帰結。ほんの5年前の主流のSymbianやBlackBerryが死滅。Windows OSも復活が厳しいレベル。
iOSの割合が、意外に低い。でも、アメリカでは、安くてスクリーンが大きいアンドロイド端末に若い人の人気が集まっている。iPhoneは、中年以上なので、ニューヨークの中心ではよく見ますが、黒人、ラティーノコミュニティや、シリコンバレーでは、アンドロイドが多数派という感じです。
先行したSymbianやBlackBerryがいなくなり、AndroidとiOSが勝った。OS戦争が終結した。・・・というが、であれば、AndroidとiOSの天下が永続することはない、とも読める。挑戦者が現れるかもしれないし、別の形の戦争が始まるかもしれない。だからITは面白い。というチャート。
ランチェスター戦略的には5以上の競合があって、シェア41.7%以上なら安定ということだが、2009年時点で4割強のシェアがあったSymbianがあっと言う間にAndroidに駆逐されたということは、そもそも競争マーケットが違った、ということなのかもしれませんね。

しかし、スマホのことをスマフォって書くのあんまり見ないなあ。

Tizenはどこいった?( ´_ゝ`)
コンソーシアムの議長はdocomoなんですね
BlackBerryが一度もトップに立ったことがなかったというのは意外。マイクロソフトもどこまで頑張れるかは微妙。ここまでくると、Android、iOS意外が新興勢力として出てきて逆転というのは考えにくい。
BlackBerryとSymbianが最初は隆盛を誇ったのにすぐに失墜した理由はやはり使い勝手でしょうか。
iOSは上記2つの先行者からシェアを奪いスマートフォンのOSとしての標準形を見せつけましたが、その後androidのオープンプラットホームが猛追してあっという間に取って代わった、と。
今でもiOSが根強いのは無論、iPhoneが2億台弱は売れてるからですが、ハードとソフトウェアの魅力を垂直統合で惹きつけ続ける戦いはどこまで続けられるのか非常に見ものです。

三星のTizenも少し気になりますが、今のところ、大ヒットは無さそうですね…ハードウェアの魅力はそれなりに高まっているのでそのうちGalaxyにも本格的に投入してきたら面白いのですが。
そんなAndroidも元々はAndy Rubinが創業したスタートアップで、Googleは2005年に$50Mで買収している。今ではThe Best Deal Everと言われており、先見の明に感服する。
当たり前やん、と思っていたが、2009年時点では、AndroidとiOS が20%以下だったのを見てビックリ!

このチャートを見ると、アップルとGoogleの圧倒的スピードが、改めて如実に分かりますね!
さらばWindowsPhone。

ちなみにiOSからAndroidに移行しました。
Android3台とiOS1台(仕事用)です、今は。

PCはWindows一筋です。笑