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昨年8月、突然の組織再編発表。新しい会社名は「アルファベット」。ほんとすごいスケールで動いているなと驚きました(名前ふくめて)。
成果をみるには早いですが、大きな転換に伴う痛みも。一方で、グーグル時代とは違った「まとまり」も見えてきました。
こう見るとGoogleも失敗をたくさんしてる、そして驚くのはそこからの方向転換の早さと方向性のわかりやすさ。インフォグラフィックがとても明快。

大物が去る中、入ってくる大物もたくさんいるんだろうと推測、トップの会社の動くスピードは恐ろしく早いですね。
インフォグラフィックらしい、分かり易いまとめですね。

インフォグラフィック、以前は徹底したフラットデザインで、今も基本はそうですが、少しグラデーションや陰影が付いたり、それに合わせて色のトーンも変わった印象があります。同じようにみえて、少しずつ変化と進化しているんですね。
とても分かりやすいまとめですね。事業領域を情報インフラから社会インフラへ、コア技術を検索からAIへ、という整理はとても納得感がありました。
わかりやすい!googleの傘は情報インフラから社会インフラへ。googleは私企業なのに人々のために、世界のために、といった企業利益のため、より社会のためというメッセージが昔から強かったけれど、その領域がどんどん広まって来ているし、そういうブランドパワーも強まってる感じ
「普通の会社」にGoogleもなってきてしまっているのだろうか?近接領域ではない事業をやることのメリット・デメリットあるし、ましてやそれを立ち上げるのは難しい。そのなかで透明性・独立性を上げたことはどう転ぶだろう。ただ元々ハードルが高い領域で、成功確率が低い。だからこれまでの失敗で「だからダメ」と結論付けるのは早いと思う。人財が抜けていることは気になるが…
ビジネスとしては成功せず、ただ存在感として大きかったという意味ではマウスやGUIなど現在のPCやソフト回りで当たり前となっている多くの領域を生み出したXeroxのPARCのようになっていく?
アルファベットの方向性についてインフォグラフィックスで分かりやすくまとめられている。先日、グーグルの本社に行った時に、ビジターセンターで創業者2人の創業当時の、小さな部屋で分厚いモニターのPCの前で笑っている写真を見た。そこから20年足らずで今の存在感に。マイクロソフトを超えて人類史上最も早く、そして世界に影響を与えるようになった会社。
うまくまとまっていて参考になります。Googleはこれからもハイテクイノベーション産業のフロントランナーであり、今後の展開に目が離せません。それにしても全てが速いですよね。
得体のしれない、モンスター企業なんですね。豊富な資金力で何をするのか。
ありがたいビジュアル記事。グーグルが脱グーグルでアルファベット化。
いやはや、化け物サービスを持っていながら変化できる強さ、今後に注目です。
この連載について
キーワード、人物、歴史などをインフォグラフィックやスライドストーリーで解説する。
Alphabet Inc.(アルファベット)は、2015年にGoogle Inc.及びグループ企業の持株会社として設立された、アメリカの多国籍コングロマリットである。 ウィキペディア
時価総額
73.4 兆円

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