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SPA!、昔から好きで読んでいます。

「人間」という熟語が表す通り、組織の問題は多くの場合、「人と人との間」にあると考えています。経営と現場、管理と営業、上司と部下…。置かれている立場や環境が違えば、当然見えるものや感じるものが違います。そこから生まれるすれ違いや行き違いが、あらゆる組織の問題の原因になっています。

組織の問題に立ち向かうコンサルタントは、そういった色々な視点を理解し、丁寧に紡いでいくことが求められます。多くの場合、一つの会社の中にもHarvard Business Reviewを読んでいる人もいれば、SPA!を読んでいる人もいる。片方に偏ると、一面的な見方しかできなくなる可能性もある。だから、私は自分の部下には、両方読んでほしいな、と思います。

まぁ、普段SPA!読むときにこんな理屈っぽいこと考えていないですが(笑)
SPA!は何度か手に取ったことがありますが、SPA!にしかない独自性が読者を惹き付けているのだと思います。休刊になったり廃刊になったりする雑誌が増えている中で、創刊28年目を迎えているのは普通に考えてすごいです。
プロピッカーとかにグダグダ言ってる馬鹿がまだいるのか。どんだけ偏狭なんだよ笑。因みにSPA!は大好きな雑誌なのですが、フジ産経グループがゆえに私は登場出来ないです。そんなところまで日枝の腰巾着はチェックしてくるようです。クソみたいな人生歩んでるな
みなさん、コメントありがとうございます。いやー、すべて参考になります。Pick機能は改めて最高ですね! このような機会を頂き、横山さん、NP編集部の方々に感謝です。因みに生真面に答えると「意識深い系」を目指し編集しております。
有料会員にとってはこの記事も(潜在的に)課金サービスのひとつであり、果たしてそれが満足に足るサービスなのか否かというシンプルな問題だと思います。
私は意識高い系と言われようが、視野が狭いと揶揄されようとも、SPAという雑誌に興味はないし、AKB48にも関心がないので、課金ユーザーとしてこの記事に不満です。

あと、まれにゃんが女子SPA記事を連続ピックしたことで利用禁止とされた件は、やはり強く印象に残っています。
彼が連続ピックした記事が際どいものばかりであったことは事実なので、SPAさんの記事全般とは同列に扱えないことは分かりますが、どうしても引っかかりますね。偽らざる気持ちとして。

それから、ランキング入りしている当記事の堀江氏のコメント(「プロピッカーとかにグダグダ言ってる馬鹿」、「どんだけ偏狭なんだよ」)は小室勝裕さんへの誹謗中傷であることが文脈から明らかなので、私は不快感を覚えます。
どんな雑誌でも、いい記事はたくさんの人が読み、つまらない記事はみんな読まない。それでいいと思います。
SPA!は独特な視点から独特なネタを取り上げてくれる、個性とポジションが確立した雑誌で、自分自身でも時々買って読みます。
金泉編集長は読者層を「意識低い系」とおっしゃってますが、私は「こじらせたインテリさん」と感じています。

NPも「SPA!」も「ニュートン」も楽しめる自分でいたいと思っています。
ええやんSPA!意識低い系って言っちゃう所が気に入った。雑多な世の中には幾つもの視点、視座があった方がええ。雑誌は買わんやろうけど(笑)。
今話題の「日本会議」の全貌を初めて深くレポートしたのも、扶桑社。SPA!は逆張り精神をエンタメ性とうまくミックスしながら、収益をしっかり上げているのが本当にすごいです。金泉編集長は、メディア界の数少ない怪物のひとり。
金泉さんがすごいのは、伝統を重んじつつ、新しいものごとにひっきになしに挑戦する姿勢です。だからこそ多層的なメディア戦略が成功しているのだと。来週は金泉さんの驚きの”過去”が明かされます。学生ライター時代のペンネームがあまりに時代の先取りで、驚愕しました。その時受けられた取材記事も同時掲載しますのでお楽しみに!
この連載について
AKB48の二代目総監督である横山由依が、NewsPicksのプロピッカー陣と対談。政治・経済からカルチャーにいたるまで、最前線で活躍するキーパーソンに迫ります。アイドルグループのリーダーとして、一人の女性としての視点に注目です。
株式会社ユーザベースは、経済情報に特化したニュースキュレーションサービス及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォームを提供している日本の株式会社である。 ウィキペディア