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興味本位でリアルドール(RealDoll)にアクセスして後悔した。記事では未来を感じさせる技術のように読めるが、この企業から本当にそんなデバイスが出てくるのだろうか。同じラブドールでも日本のオリエント工業のほうが全然未来を感じさせる。

> バーチャルセックスの相手は自分の恋人でもいいし、見知らぬ人でも良く、リアルなセックスに付きものの面倒な人間関係は一切排除される。

なんとも刹那的な考え方。

ところで、Forbesはこの分野を意識的に追っているのか。

VRで「本当のセックス」が体験出来るサービス、8月オープン予定 http://forbesjapan.com/articles/detail/12978 という記事も一ヶ月ほど前に出ていた。

この記事も同じで、中に取り上げられているCamSodaというサービスは、見てみたら(激しく後悔した)、ただのアダルトサービスだった。この会社にこんな未来を作れるようには思えない。

> CamSodaのVRプラットフォームにはバグがあり、接続の遅延が発生するほか、「大柄な男性社員が機器の調整のためにVR内に立ち入る」こともあるようだ。

レイテンシーはどうなっているんだろうとか思ったら、やっぱりあったみたいだし、第三者が入ってくるとかまったくわからない。そういうプレイが好きならば別だが。

障害者のSexなど可能性のある分野なだけに、期待しているのだが。日本がリードすることを期待したい。
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脳内ホルモン動態的にはセックスの直前まではドパミンがたくさん放出されて、本番中はノルアドレナリンがたくさん放出されるようです。だから強い寂しさ・空虚感(ドパミン↓)を埋めたくてバーチャルセックスを利用すると本番が始まったとたんテンション下がるかもしれません。やっぱり人間同士の愛のあるキスによるドパミン放出には敵わないでしょうね。

ちなみに僕の観察では、自己肯定感とドパミン基礎分泌量は相関します。つまり自己肯定感が下がると浮気、浪費、酒、煙草、過食、ギャンブル、覚醒剤、自傷行為などのドパミン↑行動により代償しようとする、つまり快楽に溺れやすくなり自分を大切にできなくなり自己肯定感は更に下がっていきます。反対に何かのきっかけで自己肯定感が上がると自己破壊的な快楽行動が減り、充実感を大切にする=自分を大切にするようになるため自己肯定感も更に上がっていきます。