新着Pick
NewsPicks編集部

この記事は有料会員限定の記事となります。

152Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
「らくらくメルカリ便」利用済みです。

以下がメルカリの説明サイト。(文字ばっかりですが本記事に書かれている通りで魅力はたくさんです。)

https://guide.mercariapp.com/jp/shipping/rakuraku.html

メリットとして、
①まずは、匿名配送でお互いの住所を知らなくても取引できる。
②そして、送料が全国一律で、しかも送料がメルカリ負担で安い!(同一県内の最低送料より安い!大型の資金調達はここにも使われている!)
③バーコード入力で相手の住所も手書き入力しなくてよい。
④コンビニ配送や自宅集荷も可能でタダ。(→苅田さんのコメントより、自宅集荷は+30円らしいです。全然安い)

これだけ見てもこれからのスマホ社会やネット社会を考えると良いこと尽くめです。
フリマという、CtoCに特化しているのもいいのかもです。


ただネックなのが、予約販売していないのと、個数販売していないところ。
ここら辺がフリマ感覚で個人が安心して利用出来るところなのかもしれないですね。

#小泉さんのコメントが待たれる!


【PR】
自分も自社サイト(http://iotya-support.com/)でこの「らくらくメルカリ便」も使って実家のお米を売る予定です。

■販売サイト(※明日サイト開設予定)
http://iotya-support.com/%e3%81%8a%e7%b1%b3%e8%b2%a9%e5%a3%b2%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88
よろしくお願いします。(ステマ)
人気 Picker
スマホ利用者の便宜になるよう工夫したヤマトの顧客志向には、本当に驚かされました。
まさに、民間企業の鏡ですね!!
スマホの中では圧倒的なユーザー体験を提供するも、一歩外の世界に出た途端に、不便さが浮き彫りとなる新興IT企業。ユーザーが高齢化し、若返りを図りたい伝統的大企業。両者の課題を補い合っている、なかなか興味深い提携事例だと思います。
メルカリはヤマト運輸と同ノウハウに関して独占契約、もしくはビジネスモデル特許特許なりを出願しているものと想定していましたが、どうやら違うようですね。

ヤフオクとの提携も時間の問題でしょうか。

*****
メルカリ便でのノウハウを横展開し、2015年9月から今年3月にかけ、フリル、オタマート、minne、ラクマなど、他のフリマアプリとも次々に提携を発表した。
なんかこの書き方だとアマゾンが駄目でメルカリが良い理由がよくわからないなあ。
過去小口案件に強化していたからこそですね。今後海外への展開もありますが、現地でも強みになるサービスだなと感じます。
らくらくメルカリ便は本当に便利です。情報でないし宛名書かなくても良いしで良い事ばかり。
この連載について
きめ細やかなセールスドライバー網、正確で速い運送……消費者満足を重視し、業界のガリバーとなったヤマト運輸が、今「壁」に直面している。売上や取扱荷物数は増加の一途をたどるものの、売上高は横ばい、荷物の単価が下がる「豊作貧乏」に陥っているのだ。いわば今のヤマトは、利益率が下がった「デブネコ」の状態。そんななか、同社はIT企業との連携など「ロボネコ」化することでこの停滞局面を乗り越えようとしている。果たしてこの取り組みは、直面する壁を破るきっかけとなるのか。本特集では、ヤマトと物流業界の未来を考えていく。