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たくさん響く言葉がありますが、それをコメントでどう表現して良いのか分からない(笑)。ただ読んだ後にじわっと幸せな気持ちになります。
糸井さんは強い人、正直だから強くなれたのか、強かったから正直になれたのか、何れにしても考えさせられる言葉。
「人が悲しむことを恐れて、自分の道をねじ曲げないほうがいいですよね。この人が傷つくからやめましたといったら、大人として失格」
『あるインタビューで「何になりたいですか」と質問され、いっぱい考えたんですが、ひとつだけ好きな答え(言葉)があって、それは「ホームランになりたい」です。』
→「ホームランを打つ」のではなく「ホームランになる」という発想は思い付きませんでした。「ホームランになる」っていろいろな意味を込められそうでいい言葉ですね。
何ともいえない心地よさが読むと伝わってきます。

さすが言葉のプロですね。

正直アメリカンフットボールでどう稼ぐかはまだぼんやりとした状態ですが、そのままとにかく必死に正直に行けばいいのかな、と勇気づけられました。
NPOが任意団体から法人へ、そして価値を届ける範囲が広がっていくようなことと同じようにみえる。
NPOの多くは糸井さんから学んだほうがよいのではないかと思わされました。
ヒナを守るって表現いいなあ。
>言葉は、表したいという気持ちと、人に伝えたいという気持ちの交差点にいつもあって、
この連載について
今年メジャーデビュー10周年を迎えた音楽グループ「いきものがかり」。「ありがとう」「風が吹いている」など大ヒット曲を始め、作詞作曲も担当するリーダーの水野良樹氏が、先輩クリエイターたちと対談を通して、作品を「つくり、届ける」ことについて”答え”を探しにいく。音楽だけでなく、コンテンツ業界が激変するなか、先輩たちから学びを得ていく連載。