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凄まじい規模の電子決済ですね。こういう伸び盛りの社会で生きるってどんな感じなんでしょう。
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これは大きなニュースですね。やはり訪日客が日本にきたときに買いやすくすることと、同時に中国に帰ったあとも日本の企業が中国のかたがたからリピートで買い物をしてもらえることが大事だと思います。訪日客はまだ、沿海部の一部のお金持ちなので、これからまだ内陸、巨大なポテンシャルが待っています。もっともっと、中国のかたがたに日本商品をしってもらい、中国に帰ってから口コミで広げて、リピートで買っていただけるようにしないといけないと思います
プリペイド型のカードが主流になってしまった日本だが、それでは現金を持ち歩くようなもの。フィンテックもそうだが、既存勢力が元気すぎる国ではイノベーションが起きず、ガラパゴス化してしまいかねません。そろそろ日本も考えた方がいい。
最近、電子マネーが使えないタクシーに乗ってしまった時の支払いの煩わしさはかなり大きい。電子マネーやスマホ決済が進めば進むほど、財布を出して、お札や小銭を数えながら払う行為の感覚的な煩わしさは増える。また、支払いのオペレーションの効率化は、事業者側にもメリットがある。
訪日客に対応するため、という一種の外圧によって店でのスマホ決済対応が増え、それが現金が多い日本の決済全体を変えていく原動力のひとつになると面白いですね
少し筋の違う話ですが、新聞の記事もスマホ決済、記事ごとにバラ売りするマイクロペイメントの方向に行かざるを得ないと思っています。スマホ決済で中国など外国でも記事が売れるようになれば新聞は新しいマーケットを手にできるかも知れません。
日本でスマホ決済した観光客を、帰国後もネットでひもつけるのが重要。アリペイ、微信支付など方式は増えるが、スマホ決済はインフラ化します。
ガラパゴス経済圏にインバウンド観光客が流入することで、海外発のテクノロジーソリューションにSuicaに代表されるガラパゴスソリューションが侵食されうる好例。私がGoogleに在籍していた2008年当時、モバイルテクノロジーでは圧倒的に先を行っていた日本が、結局諸外国の後塵を拝するようになったのは、日本人だけのマーケットそれだけで規模が大きく、それで成り立っていたからで、国内市場が国際化(?)することで、ガラパゴスから脱却できる機会になるのではないか、と期待する。2020年のオリンピックまでのこれから4年、日本にとっての正念場だろう。
国ごとに↓の背景が違うため、決済手段も変わるわけですが、これがきっかけに、日本でも決済手段が変わるか、気になります。

「中国ではクレジットカードによる支払いは少ない。利用額がすぐに銀行口座から引き落とされるデビットカードが普及していた。最近は使いやすさや信頼性の高さ、店舗での導入のしやすさから簡易型のスマホ決済が急増している。」
決済も数が勝負でしょうから中国式が増加すれば、いずれ日本も飲み込まれるのでは?「日本でも商機」は、日本という場所で中国企業に商機ということでしょう。

タクシーの配車システムも同じで、中国式が普及すれば、日本人が中国でダウンロードするようになり、日本でも使えないと不便だということになるでしょう。その時はUberだのシェアリング反対だのと言っている余裕はなくなるでしょう。
スマホ決済をレバーに中国と日本の市場が統合されてく速度は意外に早いかもしれない。