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場所代として考えれば、滞在時間が長くても良いスタバは悪くないです。
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確かに最近、キャンペーンを行っていることもあり(7杯飲むと300円分利用できるカードの配布)、ドトールへ足を運ぶことが多くなりました。コーヒーもそうですが、サンドイッチなどの食べ物に手頃感を感じます。

ただ、昨日利用した都内のドトールは、禁煙席にもタバコの煙が入ってきていて、1店舗の事例ではありますが、禁煙の環境を完全に求める人にはスタバの方が良さそう。

(追記)
スタバは、フラペチーノとwifiにつられて入ることはあります。笑
今時の女子大生のコスパ意識は高く「自動販売機でペットボトル買うなんて・・・量販店のほうが安い」と指摘されたこともあるぐらい。しかしそんな彼女たちもスタバのコーヒーにはお金を払っていた。それは「インスタグラムなどに投稿するときの背景」にお金を払うからだ。スタバは別格・・・だった。その別格の地位が他の美しい背景にとってかわられたのか?またインスタへの投稿に違う要素が必要になったのか・・・そのあたりとの関係も知りたい記事。

追記 フード含め味なら上島珈琲、コスパならコメダが好きです。特に上島珈琲のザントクーヘンをこよなく愛してます。
・最近やっと気付いたが、コーヒーとして売ってる飲み物がコーヒーじゃない。飲めない。
・作業スペースとして他にもっとコスパの良いところが増えた。
・Macを開くのが恥ずかしい。

・店員が教育されていて逆にお互いストレスを感じる。

・可愛い店員目当てに行くと、落ち着かなくて作業にならない
この調査は「顧客満足度調査」です。「接客サービス満足度調査」ではありません。

顧客満足度は価格など他のさまざまな要素との合計点。各要素の重み付けの仕組みがわかりませんが単なるサービスレベルを図る指標でないことは確かです。そうでないとあのカフェ・ベローチェ(あえて「あの」といいますが)がいつもトップスリー入りしていることの説明がつきませんから。ベローチェの安定ぶりをみると接客やらサービスやら品質やら店舗内装なんかよりも調査における価格感応度の高さが強く推察されます。

わたしはコンビニを含めて消費者のTPOによる使い分けが進んでいると見ています。カフェ市場そのものはここ数年は微増を続けていますから。

【追記】Hayashiさん、一生付いていきます(2)
時間価値かな。私は30分以内のブレイクなら200円台、1時間ならスタバやタリーズです。
コーヒーそのものはタリーズが美味いと勝手に思っています。スタバのコーヒーお代わり制度は家内と2人で飲むときは重宝します。
コンビニにやられてんのかな
サードプレイスとして居心地のいい場を提供しようとしても、戦略が当たって人が増えると、一人当たりの満足度は下がる…(ディズニーランドもしかり)。いやはや商売は本当に難しい。自分もすっかりスタバから足が離れ、空いてて静かなデニーズとかで時間をつぶすようになった。
昼食後のサラリーマンが残った休憩時間でコーヒーを飲んで煙草を吸って出ていける、というイメージのドトールに対し、ゆったりとコーヒータイムが楽しめる店のつくりとバックグラウンドミュージック、というのが売出し当初のスタバのコンセプトだったはず。高度成長時代に栄えた日本古来の喫茶店が減る中で、スタバは魅力的な存在でした。そこで働く人が出せる効率はどっちの店も多分同じようなものでしょう。その種のサービスが高い値段で売れる価値を持つのは、高い値段を払う余裕のある利用者があってこそ。
どちらの店も似たような感じになってきた、とういうこともあるのでしょうが、利用するサラリーマンの余裕が消えてコーヒータイムに求めるものが変わってきた、ということでもありそうですね。
出張の時は、朝にコーヒーとワンモアコーヒーを飲むことが習慣になってます。
全国どこにでもあり(特に駅ナカ)、wifi拾えて、電源あり、パソコン広げられるとなるとスタバを選んでしまう。

ゆっくりコーヒー飲みたい人、喫煙者にとってはスタバは好ましくないかもしれません。

▼満足度が下がっている要因分析
・店舗の老朽化
・競合が増え、サードプレイスというコンセプトやフラペチーノなどが差別化要素として働かなくなってきた
ドリップコーヒー+おかわり108円で一杯200円弱なり。

どうでも良いようなことなんですが、おかわりの金額が108円に値上がったの誰の判断なのかとても気になります。おかわりのタイミングでパパッとレジに向かうだけなのに、わざわざお釣りもらう可能性があるとかどう考えてもオペレーション上無意味だと思うので。
スターバックス(英語: Starbucks Corporation、ナスダック: SBUX)は、1971年にアメリカ合衆国ワシントン州シアトルで開業した、世界規模で展開するコーヒーのチェーン店である。 ウィキペディア
時価総額
11.4 兆円

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