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下記のMusiacl.lyの記事と併せて。WhatsAppやInstagramと違い、トップ企業を買収という最近のFacebookの買収の形とは異なる。サービスも閉じる。おそらくInstagramかFacebookに融合していくのだろうが、トップではないサービスがそのパワーゲームでどこまでいくか?一方で、ネット大手が二番手企業を買収しても、案外パワーゲームでごり押しできないのは、過去の歴史。とはいえ、過去の調達金額考えると、そこまで高いバリュエーションで買っていないだろうし、Facebookとしては失敗しても痛くはないという認識。
https://newspicks.com/news/1720529?ref=user_100438
もう的確すぎて。。
調達額が低すぎます。
企業として存続させる価値がないと判断したのでしょうね。
Facebookが体内でどのように活用するかが楽しみです。

それにしても、こういう企業がたくさんあるのが今のアメリカの強みでしょうねえ。
Facebookでテストして、インスタに組み込むのかもしれませんね。
MSQRDと同様に伸びてきている競合アプリMusical.lyに対抗するためですね。Instagramに融合してAPIを制限したりして来そうです。
プラットフォームはこうした戦い方ができるから強い。
個人ユーザーとしてもサービス提供者側としても素晴らしいフェイスブックというプラットフォーム、これに乗らない日本の若者は大丈夫か?と思う。
音楽市場が低迷というのは音楽メディアの世界であって、音楽を通した”マネタイズ可能な”新しいサービスがでてくると音楽業界も今後活気づきますね。
次は音かな
Musical.ly対抗なのか。VidConに行った時、Snapchatの次として、新興メディアの経営者が名指しで意識していたのが、Musical.lyとYouNowだった。リップシンクとダンスの投稿というような印象で、主に中学生が使っているイメージ。
Musical.lyはArianna GrandeやSelena Gomezなど比較的若い層に人気のあるインフルエンサーを囲い込み、彼女たちの楽曲を通じてファン層を拡大しているのが戦略として上手く行っているみたいです。

Facebookのライバルは今後国内企業だけに止まらなくなるでしょうね。
Facebook(フェイスブック、FB)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州メンローパークに本社を置くFacebook, Inc.が運営する世界最大のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)である。Facebookという名前は、アメリカ合衆国の一部の大学が学生間の交流を促すために入学した年に提供している本の通称である「Face book」に由来している。 ウィキペディア
時価総額
72.1 兆円

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