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全体的な流れではありますね。ある程度シェアと知名度がある企業にとっては昔ほどの効果はありません。ただ、メルカリのような例もあるので、TVCMは使い方が変わってきそうです。
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フジのみならず、キー局はどんどんこの流れになっていくと思われる。地上波は概して面白く無い。なお、24時間ニュースだけ流す地上波が出現すれば、勝機はあると思う。
おそらく、多くの企業のホンネとしてはテレビのスポンサーを下りたいと考えていると思います。

宣伝効果が薄いことが明白になってきているので、莫大な広告費について株主に説明ができないことを危惧しているのでしょう。
反面、今までの付き合いもあるので無下にもできない。

ということで、隙を見せるれば解約されると考えたほうがいいです。
見せなくてもテレビCM効果の薄い企業はどんどん淘汰されていきます。

CM効果が高い企業をいかにつなぎとめるかがテレビ局の手腕でしょう。
スポンサーは、契約解除で意思表示をした。企業は、ブランドイメージを大事にするし、投資対効果を求めるから、当然の行為だと思う。
地デジは限られた資源です。民放キー局は、日本、テレビ朝日、TBS、フジ、テレビ東京しかありません。公共の電波を使って利益を得ているのですから、それなりの常識はわきまえて欲しいものです。
テレビの劣化のウラには新聞のそれがあるのは言うまでもありません。何らかの大手術が必要な時期に差し掛かっているのかもしれませんね。
元々は教育専門放送局として始まったフジテレビ。
当時のキャッチコピーは、母と子供のフジテレビ、だったそうです。

いったいフジテレビはどこで道を踏み外したんでしょうか。

綺麗事をいうつもりはありませんが、創業の精神を失った会社が、いつか衰退するのは一般企業も放送局も同じのような気がしますね。
フジテレビもそうですが、広告・CMを牛耳っている「電通」様にも波紋の波が及ぶでしょう。
早く潰れてくれ。
そしてどんとん広告主の質が悪くなる〜
テレビをなくして10年になります。
なくした最初の頃は、まわりでテレビの話題をする人が多かった気がしますが、
最近ではテレビの話題を聞かなくなりました。

テレビを持っていないと言うと最初の頃は驚かれることが多かった気がしますが、
最近では、最近そういう人多いよね、というような反応をされることが多いです。

ある一定層はテレビは確実に見ているでしょう。
けれども、テレビCMの効果はずいぶんと少なくなっているのではないでしょうか。
視聴者の求めているお笑い、エンタメの質が変わってきているのだと思う。内輪受け、弱い者いじめ的な笑いは歓迎されない。経済成長が鈍化して以降、3.11も経験し、人々はより現実的になってきている。バカ騒ぎもたまにはいいが、いつもそれではだめだろ、と冷静さもあると思う。自分たちが作りたいものを作れば視聴者はついてくる、という信念を全否定するものではないが、少なくても社会の空気をよく感じることが求められている。制作者と世間のずれが拡大していると感じる。
株式会社フジテレビジョン(フジテレビジョン、Fuji Television Network, Inc.)は、関東広域圏を放送対象地域としたテレビジョン放送事業を行う特定地上基幹放送事業者である。 ウィキペディア
株式会社フジ(英語: Fuji Company, Limited)は、愛媛県をはじめとする四国4県および広島県・山口県に店舗を展開するショッピングセンターチェーンである。愛媛県松山市に本社を置く。東証一部上場(証券コード8278)。 ウィキペディア
時価総額
751 億円

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