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3メガ系列ではトップの利益を叩き出し、BTMU、SMBC陣営に大きな衝撃を与えた、という記事を見ました。彼らから見ると「中堅の寄せ集め」にすぎなかったみずほの成長は驚きだったようです。トレーディング、アナリスト、IPOとそれぞれ好調なんですね。「Oneみずほ」効果がどの程度出ているのかが興味あります。既に出ていればその効果だし、まだまだ出ていないのであれば今後の伸び代と見れますね
組織軸と機能軸を組み合わせたクロスセル体制が結実したもののひとつ。
佐藤改革の成果だと思います。
構造改革一巡。これから世界に打って出るのであれば、MUFG的にグローバル投資家を追って外資との提携に走るのか、それとも、当面は日本のリテール網をもう少し整備して伝統的なプライマリー業務に加えて様々な収益機会を国内に見出すか。
それでもやっぱりリテールは弱い。 もっと頑張らんとね。ユーザー目線で言うと機関投資家向けの株式リサーチはまぁまぁ。トップとは言えないが、いいアナリストは確かにいる。でも昔からいる人だったりする最近の変化とは関係ないような気が。そもそもこういうランキングってあんまり頼りになりませんよ。少なくとも私が在籍した運用会社ではサーベイに答えてなかった。面倒臭いんだもん
みなさんご指摘の通り、やっぱりホールセールはみずほ証券の前身の興銀証券から凄かったんだと思う。
ホールセールをどうしてもやりたくて、あれだけ長いあいだ証券取引法65条の銀証分離の議論をし、65条の2を作り穴を開け、興銀から優秀な人をたくさん派遣したわけですからね。
興銀証券は、社債引受とか本当に強かったですよね。興銀リースのように、名前を残しておいてもよかったと思うぐらい。
ホールセールに強みを持つ一方で、リテールの層の薄さが今般の"ひとり勝ち"の構図を作り出す要因といえるかもしれませんね。そう考えると、現状のままで相場が上昇に転じた場合、あっさりこの構図が崩れるのではないかと思います。好調を維持するにはK.Katsuhikoさんご指摘のように「リテールの銀証連携」が鍵といえそうですね。
みずほ絶好調なんですね。知らなかった
株式会社みずほフィナンシャルグループ(英語: Mizuho Financial Group, Inc.、略称:MHFG)は、東京都千代田区に本社を置く日本の銀行持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
4.23 兆円

業績

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SMBC日興証券株式会社(エスエムビーシーにっこうしょうけん、英称:SMBC Nikko Securities Inc.)は、日本3大証券会社の一つである総合証券会社。三井住友フィナンシャルグループの子会社である。 ウィキペディア
株式会社大和証券グループ本社(だいわしょうけんグループほんしゃ、英名:Daiwa Securities Group Inc.)は、日本の金融持株会社。企業理念は「信頼の構築、人材の重視、社会への貢献、健全な利益の確保」。 ウィキペディア
時価総額
8,439 億円

業績

野村ホールディングス株式会社(のむらホールディングス、英語: Nomura Holdings, Inc.)は、東京都中央区に本社を置くアジア最大と同時に世界的影響力を持つ投資銀行・証券持株会社である。キャッチコピーは「Basic & Dynamic」。みどり会の会員企業であり三和グループに属している。 ウィキペディア
時価総額
1.71 兆円

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