新着Pick
331Picks
シェアする
pick
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
休みが増えることは良いと思うのですが、みんな同時に休むとなんでも混むので、うまい方法を考えたいものです。ただ、休日があまりに分散すると今度は観光業としては効率が悪くなることもありますね。
人気 Picker
本当は自由に有給を取って休みも分散化させ、常に一定の個人消費がある方が良いと思います。ただ、現状だとそれは制度以上に意識面で難しいので、祝日で皆休まざるを得ないですね。
星野さんが、一貫して提案されている、ゴールデンウィークやシルバーウィークの分散化をトライしてほしい。今日は、帰省のピーク、ありえない混雑。ふ~。
祝日が増えれば旅行準備とかで祝日以外にも消費増えますし、家計調査の消費額を世帯数で積み上げてもマクロの家計消費額に全然足りませんので、実際の効果はもっと大きいと推察されます。
有給休暇をもっと自由に取れるようにすれば、その方が効果が大きいでしょう。もっとも、労働生産性を上げなければなりませんが。
休日が増えたら昼のオフィス街や夜の繁華街が閑散となるし、工場や事務所の電力消費も減るけど、家計調査ではそういう影響が分からないのではないか?というか、家計消費に限っても、所得が増えてなければどこかでチャラパーになるのでは?
休みを自由に取れるようになるといいですね。北欧ではみんな4週間休んでます。分散しているので混雑も回避されています。ホリデー価格も高くなり過ぎません。日本のゴールデンウイークなどは信じられないほど価格が高く、信じられないほど混雑していて、信じられないほど供給側のサービスクオリティが落ちています。
確かに山の日で夏休みが伸びて分散した感じがします。よかったと思います。
ないよりはあったほうがましということでしょう。約1000億円の消費押し上げというのは読み読みの数字なのであまりアテにならないでしょうけど。小手先よりも家計全体の可処分所得を増加させる必要がありますね。
お、こちらの試算をした宮前耕也シニアエコノミストは、日興時代の元同僚。膨大なデータに対する正確かつ迅速な分析力が素晴らしいエコノミスト。
よくある「◯◯の経済効果は××億円」という場合、その◯◯に関する消費・支出金額の単純合算が通常。
GDP算出のための 付加価値金額になってないのは仕方ないにしても、◯◯のために支出したために、△△に対する支出が減った分のマイナスが考慮されていない。
山の日のハイキングに行かなくても、同額でレストランで豪華な食事を楽しんでいたかもしれないし、同額でスポーツジムの会員になっていたかもしれない。こういう場合は、追加的な経済効果は大した金額にはならない。支出対象の付加価値構成によってはGDPにマイナスになる場合もありうる。
SMBC日興証券株式会社(エスエムビーシーにっこうしょうけん、英称:SMBC Nikko Securities Inc.)は、日本3大証券会社の一つである総合証券会社。三井住友フィナンシャルグループの子会社である。 ウィキペディア