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ジェイソン氏は日本語ペラペラと呼ばれる今でも、毎日すでにとっくに暗記済の単語も反復、反復で学習しているとは! 

「二足のわらじ」という言葉が嫌いというだけあって、「やりたい」と思ったことは全部やる、そのためには一分一秒もムダにしない。

しかも、そのやり方は、魔法のコツを知ろうとするなどズルはしないで、地道に地道に王道をいく。そんな姿勢には大いに影響を受けました。
素晴らしいの一言。
継続的な努力しかない、そしてそれを楽しむ仕組みを自分で作るしかない、ほんとにこれですね。まだ毎日書き取りをしてるという厚切りさんのコメントには刺激を受けました、今日も勉強しよう!

「英語を学ぶ、魔法のコツなんてないよ。努力しかない。」
「僕は『日本語ペラペラ』と言われる今でも、毎日、漢字の書き取りをしています」
予告編の記事に書いたコメントを再掲。厚切りさんの考えと殆ど同じです。

「いくら英語そのものができても、その発せられた英語の背景にある文化や歴史、その人の考え方などまで斟酌できなければ、コミュニケーションは不完全。特に英国や米国以外の英語圏では、現地の文化や習慣、政治・社会問題などへの知識の有無で、同じ英語の単語を使っていたとしても、大幅に理解が変わる。
個人的には、記事に例があるレベルの「文脈」は、機械翻訳できるようになると思う。日本人の大部分がそうやって理解できるものというのは実例が多いから、組み込めるだろう。それが直訳時代との違いだと思う。ただ、専門的な交渉は、実例が少なく、難しくなると思う。
「全部英語でやれ」というのはとても同意。大学時代にESSに所属していたが、All In Englishといって、日本語禁止というのを毎日お昼だったり、夏合宿は一日中やっていた。それでも伝えたいなら身振り手振り含めてやっていくし、それで伝わったという成功体験で、伝わること>語彙・文法という成功体験がつくと思う。TOEICなりの点数はそんなに高くても、ぶちこまれれば海外でサバイバルできるだろうなという友達が山ほどいる。
語彙・文法が重要でないとは全く思わない、特に英語をツールとして仕事していくには正確性のために重要。ただそこを意識しすぎてそもそもコミュニケーションしないよりは、間違えてでもコミュニケーションするほうが伝わる量は増えるし、そのあとに確認をすれば間違いも減らせる。記事で指摘されているように、確認を遠慮・躊躇しないことが重要だと思う。
喋りのテンションに比べて、とても真面目な方なんだなというのが伝わってきました。
子どもが言語を獲得するときと同じというのはその通りですが、間違った言い回しをしたときに、よりベターな言い回しをサジェストしてもらえないのが、独力でなんとかしようとするときに難しいところですよね。これは結局、コンスタントにネイティブと話をする必要があるということかなぁと。
(ちなみに、テンションという言葉をこういうニュアンスで使うことは無いそうですね。この辺も直接教えてもらえないと分からないところです。)
英語喋れた方がいいに決まってる.やんなくていいって話じゃなくて,コンプレックスになってる人たちは機械の進歩で,劣等感感じずにコミュニケーション取れるようになる.あと英語だけできてのさばってる系のダメバイリンガルがあぶり出されてくる.よい.
昨年、海外のカンファレンスでスピーチする機会があってから、ほぼ毎日真面目に触れてます。
場数を踏めばコミュニケーション取れるけど、より深くしたい!やろうやろうと思ってたけど習慣化には時間がかかりました。歯磨きレベルで習慣化するには追い込まれないと、とも思いました。オンライン英会話も毎日話すきっかけに、たまに会食後深夜に酔っぱらいながらも先生と話してます。
物理的に英語圏にいても、興味があるのは日本の政治経済芸能。大統領選より都知事選。ハリウッドセレブよりベッキー。だからNPをやってしまう。困ったもんです。
外国行ってると自然に喋るようになるよ
要するに「継続は力なり」ってことですね。ただ、英語を習得できていない(僕を含めて)人にはその継続する力なりモチベーションがなかったわけで、どうやって継続させるのか、どっぷりはまれる環境を作るのか、ってのが肝要なんじゃないかと思ってみたり。