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アマゾンが進出するとなると、クラウドファンディング業界も大きく変わる可能性があります。

新たな金融システムとして確固たる地位を築くことを期待しています。
AmazonのプラットフォームにKickstarterが乗るというのは面白そう。出資も1clickでできて、Kickstarterの商品もAmazonで買えたりすると、多少関心をもっていても行動していなかった層を一気に取り込めそう。
Amazonのサイトからワンクリックで投資、決済、そして実際の商品の提供、デリバリーまでできたら凄いことになりますね。
日本でも始まったらものづくりスタートアップがたくさん出てくるきっかけになるかもしれません。

助成金や創業融資もいいですが、こういうのがこれからの時代の創業支援の形ですね。
Amazonの買い物感覚でクラウドファンディングができるようになるんですかね?Kickstarterで小口ファンディングしたけれども、製品化されなかったことが何回かありましたが、Amazonの出資者は、買い物に対するクレームではなく、ベンチャーを育てていくマインドが必要ですね。
何はともあれ、製品化されたものがAmazonで販売されるのは楽しみですね。
Amazonポイントを使ってクラウドファンディングで寄付ができる仕組みができたら面白そうです。寄付が特別なものではなく、日常の消費活動に組み込まれて文化に浸透していることが理想だと思います。
そういう意味では、Amazonのような日常生活のプラットフォームになっている会社がクラウドファンディングサービスと提携するのは大賛成です。
わー、これも日本のAmazonからできるようになるんかなー?
クラウドファンディングは日本だと入り方に失敗したかもしれません。もっと企業の需要調査としてつかわれれば、消費者、メーカー双方にメリットのあるものになると思う。アマゾンがそのきっかけになれればいいですが。
これは強力なタッグですね。もともとキックスターターなどのクラウドファンディングサービスはプロジェクトごとの資金調達が完了した後、リワードとしてプロダクトやサービスを発送したり、その後何かしらのチャネルで販売する事を想定しています。

とすれば、プロジェクトサクセス後には強力なECプラットフォームのチャネルに乗っかっていれば継続的に販売が可能なため、プロジェクトによっては非常に都合がいいわけです。

逆にキックスターターはamazonのプラットフォームに乗っかってグローバル展開が可能。注目すべき動きだと思います。
Amazon自体が決算の信頼指標になる日も遠くないかもしれませんね。

Kickstarterに関しては、お金を集めるだけでなくプロモーションとしても利用できるので、事前にKickstarterでプロモーションを行い、Amazonなどのプラットフォームに載せるという流れも今後加速しそうです。

合わせて、Equityのファンディングも今後加速していくだろうと思うので、そうなるとAmazon決済自体の優位性が大きく働くようになっていくのではないでしょうか。
一年前からKickstarterがAmazonと協業していたのは知りませんでした。

Kickstarterにしてみれば、将来のAmazonでの取り扱い、顧客ニーズの分析、アーリーアダプターへのアクセスができるAmazonという超巨大マーケットはとても大事でプロジェクト実行者のモチベーションの維持、ひいては参加者の増加とプロジェクト成功率の向上に繋がりそうですね。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
94.5 兆円

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