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行政サービスのIT化ということで、出しやすいところから効率化が進むと良いですね。ただ、距離が近くなるとノイズも増えると思うので、その辺を処理する仕組みも考える必要があるでしょう。
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昔プロジェクトで電子政府について調べていたが、当時はいかにオンライン化するかなどが課題だったが、今はどちらかというとITサービスに政府のサービスがアジャストする形になってきた。

これを1つの区でしかできないのが残念。中国は多くの都市で使えている。ぜひLINEさんにはそれを越えて踏み込んだサービスを考えて欲しいところ。
LINE×行政。渋谷区は長谷部区長になってから、LGBTパートナーシップ条例など、どんどん新しいこと、区民サービスが革新されています。
区民の便利を優先する、こういう行政は大歓迎。
渋谷区民として嬉しいです。
自治体がLINEという特定の営利企業と組むというのには少し驚きました。

LINEのサービスが無償ということで可能になったのでしょうね。
このような動きが定着すれば、無償提供しているIT企業にとっては行政サービスに食い込むチャンスとなります。

グーグルやフェイスブックも可能性があります。
是非、頑張って行政サービスの効率化に貢献していただきたい。
絶対、長谷部区長だからできたことだ…。
本当に凄いです。オープン・ガバメント、民主主義2.0のためには、市民参加が絶対条件。どのようなデバイス、ツールで参加するかの1番便利なものとして、LINEがあって、こんなに早く提携が進むなんて。
すごいなー!でも絶対使いたくないな。セキュリティ的に担保されている気がしないので。
渋谷から始まるというのがLINEらしい。お膝下から。ただ、LINEで行政サービスというのはどの自治体にとっても魅力的な感じはする。広がりを見せそう。
なぜfactなくセキュリティ不安だけが煽られてるのかは、悲しく思いますが(^_^;)少なくとも情報の流通においてのレスポンシブを上げようとしていること、そこに対しての取り組みであり、そこに進歩があると信じるのみです。
素晴らしいですね。区報・市報もLINEで発信する時代へ。地方自治体はとにかく広報力が弱く、区民・市民とつながり、コミュニケーションする方法に四苦八苦しているわけですが、LINEならば非常にシンプルかつ確実に情報が届けられる。公共料金支払いなど決済領域での連携にも期待ですね。

ぜひわが八王子市・多摩市にも横展開して欲しいものです。
先進区長とLINEで成功モデルを作ってください。行政IT化は宝の山。全国自治体の年間予算総額70兆円のうち1%強をITに振り向けるだけで1兆円のITビジネスが生まれる。成長戦略は、ここから。
すごいですね。

行政と提携するということは、セキュリティ・個人情報なども担保されているものがあるという前提なのでしょうか。

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