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ミッキーはウォルトの時代からライセンス展開をしていました。日本でライセンス事業といえばアニメ系のほかにはサンリオが有名。あとはくまもんでしょうか。
申請の審査が大変とか、キャラクターの世界観が崩れる可能性があるとかいろいろありますが、ハードが厳しい今はソフトを活用すべき、というのは妥当な判断だと思います。
逆に今回ポケモンという超優良キャラクターを使い、かつ大ブームをまきおこしながら決算業績に軽微な影響しかもたらせないという結果になったことを反省し、どういうモデルであれば儲かるかしっかり研究してほしい。
そりゃあんた、絶対うまくいくやつだよそれ
なお、これまで「ゲーム人口の拡大」が基本方針となっていましたが、最新の決算短信では「任天堂IP(知的財産)に触れていただく人口の最大化」とありました。すでにスマホゲームの分野でも、これまでにないインパクトを与えている。任天堂の世界観を崩さない戦略に期待します。
https://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2016/160727.pdf
このマリオとNintendoのロゴの並びを見るだけでワクワクしてしまうのは世代なんでしょうか。
Pokemonは独立したキャラクターとして既にASEANでも先行していますが、今後より拡大していきます。

マリオは欧米のほうが認知度は高いでしょうが、東南アジアも含めて海外でウケるキャラクターを多数抱えているわけなので今後の展開が楽しみです。
Pokemon Goももともとはマリオをベースにすることも検討されていたようだし、スマホ展開やショービジネス、テーマパークなどなど頑張ってほしい。
昔、セリエAのフィオレンティーナに任天堂がスポンサーしていていたころ、ホームスタジアムのアルテミオフランキに大きなマリオの看板があった。テレビによく映し出されたので、認知度が上がって、子供を中心に地元以外のファンがめちゃくちゃ増えたらしい。
マリオカートなどは世界的にも認知されていますが誰も日本産まれと思っていないようです。
ちょっと残念。
ライセンスビジネスからテーマパークビジネス。任天堂ならできないことはないような気がする。
じゃあ鳩山プロを招くとよいですね。
はよマリオランドとマリオカートを実現してほしい
マリオカートはなぜかレンタルで既に公道走ってますけどw
任天堂株式会社(にんてんどう、英語: Nintendo Co., Ltd.)は、主に玩具やコンピュータゲームの開発・製造・販売を行う日本の企業。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
6.64 兆円

業績

Niantic, Inc.(ナイアンティック)は、アメリカ合衆国の企業である。モバイル機器を用いた位置情報アプリや位置情報ゲームを製作している。 ウィキペディア