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教育者の教育方法は、相当良く作り込むべきだと感じます。
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教員になるための入り口を狭くしているから、このようなことになるのでしょう。
国家資格化して、多方面の有為な人材を教員として採用すべきです。

学校選択制も大幅に取り入れるべきであることは以下に書きました。
ご一読いただければ幸いです。
https://note.mu/shoji_lawyer/n/n52c7e9545b9e

社会全体で子どもたちの教育を担っていきましょう。
重責に耐えられず精神的に参ってしまう例も見聞きします。今の時代学校の先生にも色んなリスク管理が求められていて、神経を遣うことも多いと感じます。
個人的には退職されたシニア世代の方で学校教育に関わりたいという意欲のある方を積極的に採用し、サポート役として担任の先生を助けることが有効ではないかと思います。やはり年齢を重ねれば視野も広く、親から見ても安心感があります。新人先生の若さを活かし、ベテランの安心感をもたらすことで、子供達の成長に良い影響を与えてくれるような気がします。
フレッシュでいいですが、責任と期待が重いですね。指導法を塾から学ぶだけでなく、授業・学習の一部を外部委託してもいいのではないでしょうか。この部分は専門家に任せるという割り切りも必要だと思います。一人の先生がマルチタスク過ぎて、質の高い授業をしたいと思っても、ご自身が勉強する時間がないのが現状でしょう。先生の疲弊は、結局生徒へしわ寄せが来てしまうと思います。
今の諸問題が解決せずに、任せるだけならば負担増にならないか気になります。人が増える時は変化できる大きなチャンスなので、改革を期待します。
教育を一気に進化させるチャンス。
子供の学校でもの新任の先生が担任を持つということがありますね。昔ではあまり考えられなかったことかもしれない。経験が浅いですが、子供のとの年齢差が近いのがメリットでもあります。
担任に限った話ではないが、メリット・デメリット、両方ある。自分自身の子供のころの体験としては、むしろ先生にとって初めての体験だからか、ものすごく熱心な方のほうが、一年目に限らず若手の先生に多かった。あとは、年齢的に生徒と近いから、親しみやすく、授業だけじゃないサポートがしやすいところもあろう。もちろん年配の先生でも、熱心さと併せて経験も重ねて素晴らしい先生もいた。
どちらかというと個人のやる気の部分が要因としては一番大きいと思う。そしてそれは生徒から見える部分だし、部活などの課外活動など含めて、ちゃんと評価されることが、未来への投資たる教育にしていくためには必須だと個人的には思っている。
この状況で、公立小中学校の教職員を「9年間で約3万7千人減らす」という指針は、どうなのでしょう。
現場の先生方に聞くと、教育内容の細分化とともに、とにかく「雑務」が多すぎる!…せっかくデジタル教科書も2020年に導入されることですし、教育現場の「効率化」や先生の雑務の負担減を、真剣に考える時期ではないでしょうか。
小学校の教員は1年目からクラス担任を持つのが一般的だが、中学校の教員だと1年目は特定のクラス担任は持たず、「副担任」みたいな形で学年または学級と係わることが多かった。ところが、現在は3人に2人の中学教員が1年目から学級担任を任されているという。

中学校の教員は日々何かが起こる仕事であり、部活の顧問やルーティンワークなどで激務になっている教員も珍しくない。それだけ中学校の現場に余裕がなくなっている証左でもある。
この仕組み、終わってます。
社会経験のほとんどない人間に教わる子供たちが悲劇です。