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「好きなことを、好きなだけ」。話題のN高で見つける“自分らしさ”

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きっとN校が進学校を超える日を本気で信じていると思う。
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義務教育でもこういうシステムを作って、バウチャー制度にすればいいと思います。
周囲に教育機関が少ない地方でも利用できますから。

教育バウチャー等については以下に私案を書きましたので、覧頂ければ幸いです。
https://note.mu/shoji_lawyer/n/n52c7e9545b9e
いいですね。
やりたくないことをやらされる事の意味を学ぶこともお忘れなく。
新しいスタイルと呼べる学校だと思う。

実体験から面白い学校にはどんな人生を送っているか気になるような人がゴロゴロいることが多いと感じる。

通信制とはいえ、そういう人が関わっているのは生徒にとっても、学校という組織にとっても非常に大事。
体験などは、これまで家庭やコミュニティーが担っていた役割ですが、最近は手薄になっている印象を受けていたので、面白い取り組みだと思います。
好きなことをわかっている子は、それを伸ばせばいい。ただ、模索中の子も多いと思う。色々な選択肢があることが混乱ではなく、楽しみだとわかってくれると、学校から社会への移行もスムーズになるのではないでしょうか。
N高の強さは、社会への発信力と影響力。
通信制=ネガティブ
から
通信制=面白い、個性的
だと社会の認識を変える力がN高にはある。

それを支えているのは、
・インターネットの力
・多彩な教師陣とプログラム

1年後、2年後に、N高から、ホリエモンや孫さんのような起業家が生まれてきたら面白いですね。
市場もそうですが、もはやマス=大衆を一括りにした「群」相手の商売は成り立たなくなっています。テレビの視聴率だってそうです。いかに「個」に向きあうかが大事で、世の中がそうなっているのに、教育現場が相変わらずの「群」教育でいいわけがありません。
全面的に期待しています。
最先端の川上さんと未来を見通す歴彦さんのコンビネーションは最強です。某審議会でお隣だったのは歴史の偶然でしょうか(笑)
これはすごい。子供にiPhoneとか渡したくない気持ちも少し変わった気がします。
カドカワ株式会社(英語: KADOKAWA DWANGO CORPORATION)は、2014年10月1日に設立された日本の持株会社、出版社。ドワンゴとKADOKAWAを傘下に持つ。2015年10月1日より、KADOKAWA・DWANGOより社名を変更。 ウィキペディア
時価総額
1,206 億円

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