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やります、410円タクシー。
8月5日「タクシーの日」、まず実証実験。
そして目指すは12月からの本格実施!
追伸・何らかの対応致します、タクシー舌打ち禁止条例の前に(汗)
日本に戻ってきてタクシーを利用して思うのが、なぜ、道が分からないのならカーナビやグーグルマップを使わないのかということ。何とか通りの先ですかね?とか聞かれても、その場所になれていない限り、こちらは答えようがない。前からこれは本当に不思議。カーナビとか素直に使えば良いのにと思う。

ウーバーやグラブ、あるいはシンガポールのコンフォートタクシーやインドネシアのブルーバードタクシーだと、場行き先をアプリで指定するので、運転はスマホのナビを使って運転する。もちろん、経験でもっと良い道を知っていればそちらを使う。

それと、都心から少し離れるとタクシーが殆ど利用できない。呼び出そうとしても、タクシー会社のアプリは都会のみ対応だし、地元のタクシー会社の電話番号はわからない。スマホで調べて電話をすると、微妙に商圏ではなかったりもして嫌な感じのこと言われる。そんなローカル情報はこっちにはわからない。

追及:ただし、藤沢と茅ヶ崎をベースにするいくつかの地元タクシー会社の対応はとても良い。小さな会社だけど、ラウンドビーチ交通の運転手さんや配車担当の人は、皆感じがいい。スーツケースを持って乗ると運転手さんから、パスポートとチケットは大丈夫ですか?とか確認されたり、ちょっとした気遣いがある。これならタクシーにお金を払う気持ちになれる。
タクシー運賃を国が決めているって、とても気味が悪いです。
そういえば、かつては「日本は唯一成功した社会主義国」だと言われていましたよね。

社会主義国家の一面でしょうか?
UBER-Xを認可して欲しいわ
俺この間正確な行き先の場所分からなくて「お客さん、それ歩いてすぐそこですよ」とドライバーさんに言われたけどここで降りるのもダサいから「いや、大丈夫です」とかドヤ顔で言ったら20秒直進して止められた。短距離需要あると思います!笑
Naoya Satoさんの「舌打ち禁止条例」いいですね。みなさん、舌打ちされた経験があるんですね(笑)

実証実験ステッカーに加えて、「舌打ちしません」ステッカーも貼って、短距離歓迎を明確にすれば、ニーズはでるかもしれません。ただ、乗り場は分けるのでしょうか。あのタクシー乗り場の順番に乗らなきゃならない雰囲気だと、選びにくいですね。
国交省と話した時は、短距離初乗り料金を下げるのは第一に需要の喚起。タクシー業者に対しては長く乗ればこちらの方が料金が高くなるから不利益はないはずだ、との説明。
第二はインバウンド狙い。外国人向けガイドブックにタクシー料金がUS$7~と記載されているのとUS$4~と記載されているのでは、使ってみようという最初のモチベーションに大きな差が出るのではないか、ということだった。乗ってしまえば高くなっても文句はでないはずだと。
8月の気候にもよるでしょうね。都内は地方に比べ、「高齢者の病院送迎」などは少なめですが、最近は「猛暑」だと主婦や営業マンの短距離利用が、目に見えて増えるそう。

先日、第一生命経済研究所は「7〜9月、平均気温が1度上がるごとに、5100億円の経済効果がある」と発表しました。
短距離タクシーも、猛暑関連銘柄として、GDPを押し上げてくれるかもしれませんね。
国が担当すべき行政分野ではないでしょう。ニューヨークは市長が担当しています。
コメントにドライバーの舌打ちがあまりにも多いことに驚き。歩合制を取っている限り仕方がなく、私はスマホアプリによる定額乗り放題が必須だと思っています。しかし経営者、労働組合双方変革は望んでいないでしょう
Uber-Xを日本全土で使用させてください。