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柴田さんはネット業界では有名でしたけど、NP上ではARMのnoteで一躍時の人になりました。
日本のYahoo!に関して言えば、広告事業でも米Yahoo!との共同事業というか、米Yahoo!のシステムを使ってるものがたくさんあると思います。そこがどうなるか?日本から見ると大きな論点になりそうです。
ソフトバンクのことだから、このあたりのリスクマネジメントは周到に準備しているでしょうね~。

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一番困るのは、ヤフージャパンの親会社であるソフトバンクです。ヤフージャパンという「稼ぎ頭」のブランド名と一部のサービスを、スプリントの直接の競合に依存することになるからです。
自分がVerizonであったら、ソフトバンクに対してYahooのブランド使用権などで徹底的に色々やる。Verizonユーザーから見たらヤフージャパンのブランド使用権なんて遠い国の話。それで色々やっても、自社のブランドはあまり傷つかないと思う。逆にソフトバンクであれば、そういった最悪シナリオに対して準備をする。経営は良くも悪くも競争。
ヤフーがどう評価されているのか、今後解決が必要になる5つのポイントについて。今後のポイントなので現時点での結論が出ているわけではないですが、ヤフーという会社の特殊さがよくわかります。
マイナス成長ならEBITDAの7xでも高いと感じられる。Verizonは、AOLとのシナジーを吐き出したYahooに有利な価格だと思う。
とても分かりやすいまとめ、ありがとうございます。

企業買収は該当会社の従業員や顧客だけでなく、ほんといろんな人に影響出ますね。
勉強になりました。ありがとうございます。
今回も素早い記事助かります。
日本ヤフーにも影響しうる、売却後の論点をわかりやすくまとめていただいています。
ソフトバンクの動き方に注目したいと思います。
大学生にはちょっと難しい、、、
来年からは同じ業界で働かせていただく予定なので後で読んで勉強します。
ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
2.96 兆円

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