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皆様、コメントを頂きまして、本当にありがとうございます。先週から始まったこのシリーズ。爽やかな野村さんの記事に皆さんのコメントが集まる中、「来週は二郎ですよ~!」とコメントしたかったのですが、我慢しました 笑。

また、NewsPicksを楽しませて頂くだけではなく、こういう機会を頂いた、小野さん、NP Community Teamの皆様にも、感謝申し上げます。

NewsPicksを使い始めて7か月が過ぎましたが、サービスを使い続けた理由は、楽しいからだと思います。

1.記事に対する多様な見解を知ることが楽しい
2.記事に対して自分の考えを提示することが楽しい
3.そして、たまに出す自分の寄稿がPickされ、フィードバックを頂けることが、楽しく、大変ありがたい

本記事でも同じことを話していますが、自分の寄稿に対し、コメントを頂けるというのは、賛同であれ反対であれ、大変ありがたいと思っています。貴重な時間を割いて、コメント下さっているのですから。感謝の気持ちで一杯です。

これからは、Pickされるような寄稿の割合を増やし、コメントする立場8割くらい、コメントされる立場2割くらいにできればと考えています。
これからも、NewsPicksを「楽しく」使わせて頂きます。皆様、どうぞ宜しくお願い致します。
下記は本当に。書くのは時間がかかる。つまりその内容について脳の時間をより占有している。また読むというのは受動的な行為だが、何か書くというのは能動的な行為。そのほうが脳を使うし、読む・書く・考えるという3つのことをやるから圧倒的に脳を活用する。結果として細かいことに気が付いて、さらに調べたりもするし、脳への定着が圧倒的に違うと思う。
『決定的に変わったのは、ニュースの内容がよく覚えられるようになったこと。単に新聞を読んだり、ウェブでニュースを眺めたりするだけでは、あっという間に「なんだったっけ?」と忘れてしまう。それが、「コメントをするぞ」と思うと、よりじっくり読み込みますし、細かく記憶できます。』
二郎コメントが2割。まさに黄金率ですね。
牧田先生のコメントは常に差別化を意識されているようにお見受けします。いつも勉強させていただいてます。
それにしても、ラーメン二郎ですかあ。
天下一品でさえ怖くて食べられないチキン野郎には、とてつもなく高い壁です。
長男と少年野球チームの練習に行くときに、いつも山手通り沿いのラーメン二郎の前を通るのですが、
長男「お父さん、あの人たちなんであんなに並んでるの?美味しいの?」
私「とにかくラーメンが多いんだよ」
とやりとりしてます。
牧田さんのお人柄が表れている記事。お目に掛かったことはありませんが、私とは異なる視点のコメントなどとても勉強になります。

また、二郎関連の記事を読むと、自然と牧田さんのことか思い浮かぶようになりました。笑
なるほど〜と、腑に落ちる点が多い!

私の場合、NP使い始めて1年経ちました。
確かに、コメントをすることによって、インプットとアウトプットを通した脳トレになっているような気がします。

プレゼンや交渉含め、「場数が才能を凌駕することは多い。」は、本当にその通りだと思う!

私も引き続きNP頑張ります!
サイゼリヤ原理主義者が跳梁跋扈するNP界に、彗星の如く現れた一人のジロリアン。孤軍奮闘する牧田さんに果たして勝ち目はあるのでしょうか。

しかし…異国にいる身で迫真の二郎ネタを読むのは拷問です!w

タベタイ タベタイ タクサン タベタイ イマスグ タベタイ
牧田先生のコメントは最初の数行を読んだだけで最後まで読みたくなるパワーがあると感じます。

何より素人が読んでも論点が物凄く分かりやすいです。

二郎コメントいつも楽しみにしてます笑。
コメントの意義について、総論賛成ですが、それを実名で公開する事の是非は、立場や職種によって異なるでしょう。ニュースの咀嚼や備忘が目的なら、公開する必要は、必ずしもないですからね。記事への反応や自己顕示欲を満たす事を目的とする人もいるでしょうが、NewsPicksでPickerがコメントを公開するモチベーションとして、コメントの相互補完性が高い事が大きいと思います。

あと「ジロリアンたちは「これはラーメンではない、二郎は二郎という食べ物である」と考えています。」はよく言われる事ですが、店の看板は「ラーメン二郎」ですね。分かって仰っているあたりシャレが効いてますね。
他分野のことに関して自分の視点でのアウトプットのスキルを磨くためと、幅広い分野から情報やヒントを得て学ぶためにNewsPicksを始めました。まだまだ勉強が必要。
最初コメントをお見かけしたのは、二郎ネタ、よく見ると教授、いったい何者?と思ったのが(すいません)最初でした。でも良く読むと、コメント力が凄まじい、それでフォローさせていただいたのを今でも記憶しています。

伝わってなくても、他人の責任にせず、「基本的に『僕の伝える力が不足している』と考えるようにしています。」というのはとても共感します。

私は最初Likeを気にしていましたが、気にしなくなった理由は、牧田さんのこの表現が一番しっくりきますね。
「Likeとは、先ほど述べたようにフィードバックの単なるひとつの指標に過ぎません。むしろ、コメントを書き上げた数の方が重要です。それこそが、自分自身の思考力を高める蓄積になっていきますから。」

牧田さんも書かれていますが、コメントを気合い入れて書こうとするとニュースの読み方が本当に変わりますね、旧Market Watcherさんのコメントのプロセスは以前も書かれていて、私もかなり参考にさせていただきました。

牧田さんのコメント、これからも楽しみにしてます!


それにしても他のピッカーの方がどうNPと向き合っているのか、良くわかる小野さんの企画はとても面白いですね、次はどなたになるんでしょうか!?楽しみにしてます!!!
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