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まあ便利よね。
アマゾン化していちばんつらいのは、ヤマト運輸のドライバーのみなさんでしょうね。アマゾンをどう思っているか、本音を伺いたいところです。
賛否両論は当然あるだろうけど、あえて幸せと断言したい。何故なら、アマゾンが実現している効率化は、止まる事がない技術の進歩からくる当然の帰結だから。アマゾンへの反論は極端にいえば既得権益側の負け犬の遠吠えでしかない。
下記について、その通りだと思う。賛否両論が特に大きいのは、物流業務などは「一部のエンジニア」だけではない身近な雇用元であり、また小売という業態がITに全く関係ない人もやっている業態ゆえにだと思う。そして、猛スピードで疾走できるのは、ジェフ・ベゾスというリーダーがいるから。逆にジェフ・ベゾスがいなくなったらどうするのかというのは、Appleのジョブス亡き後以上の課題のように個人的には思う。
『それでもアマゾンという企業については、常に賛否両論が沸き起こるのは、なぜだろうか。それはITとテクノロジーが社会にもたらす、素晴らしい側面と、新たに生まれている課題や難題を、このアマゾンという企業が全身で体現しながら、猛スピードで疾走しているからではないだろうか。』
Amazonが行う全ての事を、Amazonユーザ一が正当化する流れに不安を覚え、そこに危機が潜んでいるように思います。社員、アルバイトの労働環境の告発もジェフ・ベゾス氏の「文化」という言葉で一蹴され、ユーザーもAmazonを支持し、かき消されてしまう。
熱狂的な信仰とヘビ一ユーザーを集めると同時に、Amazonを嫌いになるきっかけをAmazon自身が作り出している。負の連鎖が大きくなれば、いつかAmazonに立ちはだかる時が来るかもしれない。

現時点で、Amazon化する世界は、「ゆがんだ構造に支えられたAmazonユーザーの幸せ」に済ぎない。世界をAmazon化する為に、犠牲になる人も出てくるでしょう。ドローンや自動運転技術の向上で解決出来る事もあるが、人の考え方、働き方など根本から変える必要がある。そこに挑戦するAmazonは凄い企業である事に異論は無い。しかし、ユーザー以外の声を疎かにしていると、どこかで足元をすくわれると思います
人間の仕事がなくなる事をみんな恐れてるけど、南の島の人達は、目の前に食べ物がたくさんあるから、積極的には働かない。まあ、そんな楽しい世界に未来はなるんでしょうなあ。
物流の効率化って極論すると食糧不足を解決する道につながると思う。
今はどれだけトップを走ったとしても、経営者が代わるタイミングで企業の発展にも大きな差が出ます。その点、今様々なサービスを展開し利便性を高めてくれるのは幸せと思います。
Wishが米国企業とは知りませんでした。

何度か利用したことがあるのですが、品質そこそこ・値段は安い・いつ届くかわからない、という捉えようのないサイトです。
アマゾン株欲しくなるねぇ。220ドルで少しだけ持ってるけどもっと買っておけば良かったぁあああああああああ。今、750ドル。1000だ!
この連載について
時価総額35兆円をほこるIT企業の米アマゾンが、日本市場への投資を加速させている。オンラインショッピングの物流配送から動画や音楽などコンテンツ、そしてITインフラまで、生活の隅々を取り込む「アマゾン化する世界」を描くオリジナル連載。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム、ナスダック: AMZN)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。インターネット上の商取引の分野で初めて成功した企業の1つである。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
48.4 兆円

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