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GoogleとTeslaの自動運転に対する考えの違いがわかる記事。運転アシストとして動作する自動運転車を運転するドライバーは機械にまかせてしまうと、注意力散漫になり、いざという時に自分で危険を回避することはできない。これに気付いたGoogleは最初から完全な自動運転車を目指す。現状のTeslaは運転アシストから自動運転を目指す途中。トヨタは危険な状況の時だけ自動運転になるという「守護天使」の役割。各社各様で面白い。しかし、人の命に関わるだけに、Teslaはよほど慎重にやらないと、事業を続けられなく成る恐れさえあるだろう。
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深い部分まで踏み込んだ記事ではない。だが、NYT含めて、アメリカ国内で、こうしたテスラに対するアゲインスト傾向が急激に高まっているのは確か。自動運転の「倫理」が問われている。
AI(人口知能)IA(知能拡張)のアプローチ違いと同じ。前者はコンピュータが人間を模倣する、後者はコンピュータが人間をアシストすることの違い。

自動運転レベル1-3まではIAであり、レベル4はAIの世界。そして本質的に大事なことはIAからAIへの進化は延長線上ではないということですね。

レベル0:運転支援なし(どのような運転操作の場面でもドライバーに対して運転支援を行うシステムを搭載していない)
レベル1:1種類の運転操作を支援するシステム(横滑り防止装置、自動ブレーキなど)を搭載
レベル2:2種類以上の運転操作を支援する高度なシステム(車線維持=ステアリング操作とオートクルーズコントロール=加減速を1つのシステムで同時実現)を搭載
レベル3:条件付き自動運転システム(駐車場内や高速道路内など限定された交通条件で可能な自動運転)
レベル4:完全自動運転システム(乗員が行き先を決めるだけで、運転操作を全く行う必要のない自動運転)

Googleは最初からレベル4を狙い、テスラは段階的にステップを踏みレベル4を目指している。トヨタをはじめほとんどの自動車製造業が段階的アプローチをとり、レベル4に対して及び腰なのは社会的に守るものが多いからであると捉えると、守るものがまだないGoogleはやはり強い。テスラのアプローチは守らなければならないものが増えてしまっている。

はたして近道なのはどちらか、こう穿った見方をすると両社の今後の動きは大変興味深いです。
MMI マンマシンインターフェースだけでも大変なのに外的条件が加わると「学習」も手一杯ですね♪
時価総額
4.21 兆円

業績

時価総額
5,060 億円

業績

Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア
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