新着Pick
356Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
コメントを頂いた皆様、本当にありがとうございます。私自身がNPのコメント欄で勉強させてもらっている立場ので、小野さんから取材のご連絡を頂いた時は正直びっくりして躊躇しましたが、小野さんの想いに負け、インタビューそして記事にして頂きました。

小野さんの取材前の凄い準備量に驚き、とても話しやすい空気感を作って頂いたので、プロの仕事を感じました、ありがとうございます。

これからもまだまだ皆様から勉強させてもらいます、よろしくお願いいたします!
野村さん、お褒めの言葉をいただき、大変に恐縮しています。
私なんて小物どころか小型犬なのに…。
燃え尽き症候群、小物感、PDCAサイクルなど、野村さんの感じていること、共感できるものばかりでした。
News Picksでコメントをし始めて、ちょうど7ヶ月です。
コメントを始めてから、情報整理力や発信力もずいぶん向上したと思いますが、
それらのスキルの部分だけでなく、
なにより人間的に成長できたと感じています。
コメントをする中で、自分が大切にしていたことに気づかされることが多くあり、それらが整理されていったことが一つと。

もう一つは、自分の伝えたい思い、「コメントから予防を」そんな思いがハッキリしてからは、コメントも変わりはじめたのか、

長いコメントなのにも関わらず、読んでlikeをしてくださる方やコメントしてくださる方がいるということに大きく支えられたと感じています。

小物感がハンパない自分、を同じようによく感じていましたが、コメントをしていく中で、段々と変化していき、人間的に成長できたのは、

プロピッカーの方々から学んだインプットのおかげという側面もありますが、

それよりも、アウトプットしたことによって、多くのピッカーの方々と触れ合え、成長させてもらえたからだと感じています。
今回の記事で改めてそう感じました。
感謝です。
読んでいて嬉しい記事!個人的には「ビジネスニュースを軸とした多様性」がとても重要だと思っている。色々なPickerの方がいらっしゃって、Picksの魅力が色々出来る。そして色々な魅力があるほど、人によって何を魅力と感じるかは違うので、フックポイントが増える。ただ、その中でも「ビジネスニュース」というところが幹としてなければ、なんだか分からないプラットフォームになる。でも実世界でもビジネスから始まってそれ以外の会話や交友関係に広がることもある。だから幹から派生していくことも、派生の範囲でとてもワクワクすると思う。
記事で嬉しかったのは、匿名のMr.チワワさんにも言及されていること。個人的にはプロ・アマ(野良という言い方は嫌いだ)は関係ないし、非プロピッカーでも、有力・非有力という分け方は嫌いだ。例えば現実としてビジネスをやっているのだからコメントをしないでも有料課金してくださる方はとても重要だし、もちろん無料でもコメントしたり、拡散いただいたりする方も重要。無料で読んでいただいているだけの方も、それでビジネスに役立っていればなんらかPicksが影響力を持っているということで、それが最終的にはメディアとして一つ重要な要素ではあると思う。これら全部含めての多様性だし、その中で互いの尊重と、誹謗中傷でない範囲での「真剣勝負」はとても重要。
個人的には、総合トップ・カテゴリートップより、自分にカスタマイズできるタイムラインが、「多様な中で自分に重要なもの」を効率的に得るために好き。そして、色々な事情でコメントできない方もいるのは分かるが、改めて適時にコメントを残しておくことで、残すという作業での頭への定着や、検索機能を使って後で振り返れる効果はとても大きい。またオープンソース的に、自分のコメントに対して意見を頂いたり、Pickして引きあがった記事に違う観点での意見が伺えることによる学習効果は、正直とてつもなく大きいと思う。
ご風貌の爽やかさとシンクロするインタビューの爽やかさ。おっちゃんなんか自分が恥ずかしくなりますわ。改めてファンになりました。いっぽうで独身党党首のコメントもビシッとわたしの脳天に刺さります。

今回は敢えて抽象的な言い方に徹しますがそういう多様な意見が飛び交う言論空間をどう維持していくのか。昨今のさまざまな騒動を見るにつけそれがいま運営に求められている課題だと感じます。

わたしはといえばいつも品のないコメントばっかしでどうもすみません。出自の賎しい口の悪い野良ピッカーですのでどうかご容赦を。

だってこういう場でオススメピッカーは?と聞かれたら「匿名の⚫⚫さん」とか「⚫⚫にゃんがよかったなあー」とか「え?⚫⚫さん?あかんあかん。いいこと書いてるようでぜんぜん本読んでへんやん。一知半解。一を聞いて十を知ってるふりして百しゃべる」とか平気で言ってしまいそうなので。
こうやって、自分自身のことを素直に語ることは簡単なようで難しい。「読んでいる人をネガティヴな気持ちにさせない」というのも野村さんらしいルール。野村さんの人柄が伝わって来る率直なインタビューでした。
ーーーー
皆さんはご自身が主語。それなのに僕が話せることといったら「会社は」とか「牧野が」とか。要するに、相手に興味を持ってもらえそうなことを話そうとすると、主語が自分ではなく、会社や社長になってしまうのです。
北大の大学院で経済学の修士を修められたということで、勝手ながら親近感がわきます。目立つベンチャーが中々ない(と思われる)北海道で、北大にベンチャーキャピタルの第一人者の教授がおられるというのも面白いですね。きちんと教授の業績を評価した上で、慶応から北大の大学院に進学されてるあたりも、すばらしい。大学院選びは、もっと言うと大学選びはこうあるべきです、教授で選ぶ!と。僕はこういうやり方ではなかったので、自分のことは棚上げですが(笑)取材された小野さんの企画、面白いと思います。次回も楽しみですね。
ピッカーの皆さんはいつもアイコンの写真に慣れているせいか、実際に会うと一瞬わからなかったりします(≧∇≦)
野村さんもアイコン以外の写真が新鮮ですね
野村さん、いつもお忙しい中、コメント頂きありがとうございます!

前向きで明るいコメントからお人柄を想像していましたが、想像以上に素敵な方でした。周りの友人に感化され日経新聞を読み始めたり、G1でも魅力的な方々に触発され、ご自身で努力されたというエピソード。素晴らしいと思います。今のご活躍も眩しいですね!

私もピッカーの皆さんに日々元気とやる気と知識を頂戴しています。感謝するばかりです。

ピッカーの皆さんの姿を知ることができる小野さんのインタビュー記事、大いに楽しませて頂きました。次回も楽しみにしています。ありがとうございます!

野村さん、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
>皆さんはご自身が主語。それなのに僕が話せることといったら「会社は」とか「牧野が」とか。

>自分を主語に語るために、自らの手で何かを創り出したい、今まで経験したことのないチャレンジをしよう。

この部分、とても共感しました。そうしたことを成し遂げる一助として使っていただいているのは、ありがたい限り。
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア
この連載について
NewsPicksコミュニティチームが企画した記事や運営からのお知らせをお届けします。