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市場的に仕掛けているので、上手くいくかですね。個人的にはデバイスがもう少し軽くなると、VRだけでなくHMDとしてサクッとくる気もします。
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リオでVRを試していただきたい。2年後の平昌でコンテンツとして練りこんでもらい、4年後の東京はVR・ARでみんなが熱狂する。8Kパブリックビューイングにドローン中継もそれぐらいのタイミング。東京のことを考えると、この夏、いろんな新技術の封を切っておいてもらえればと思います。
先日、アメリカで複数のメディアに話を聞いて、よく出てきたキーワードがVR・LIVE・スナップチャットの3つでした。

単なる流行りで終わる可能性も否定はできませんが、今の投資トレンドが強いのは非常に納得です。
VRはスポーツ・エンタメとの親和性がめちゃくちゃ高い。一度体験すればそのスゴさが分かるはず。

ヘッドマウントディスプレイ(HMD)が物理的に邪魔でスポーツ観戦で盛り上がれない、という見方もあるが、むしろVRだからこそ、バーチャル空間でHMDの向こう側でまるでそこにいるかのように、離れた場所でも一緒に盛り上がれる、という可能性を秘めている。
映画『アバター』の世界にはまだまだ遠いけど、ほとんど約束された未来だと思う。
一回体験すると確かに考え変わる。

ohta amiさんのコメントその通り。
そして、将来の市場規模なんてわかるわけない。
だからこそ、政府が方針出すとか、それなりに権威あるシンクタンクが予想しているとか、プロへのアンケート調査で結果でたとか、そういうのが有効。
金融機関の投融資は説明責任を伴う。自分の考えじゃなくて、他の人もこういってますというのがないとなかなかきつい。
今回のVRが該当するかはともかく、結果指標としての投資総額の面白い所は、投資総額は世の中の盛り上がりに比例するが、かならずしも業界の立ち上がりに比例しないこと(もちろん比例するケースもあるが)。

VRにはゲーム、エンタメ領域以外でも立ち上がりに期待した。
VRは北欧でも投資が増えてきていますね。