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ゴーブ氏が本当は誰を次の首相にしようとしていたのか?
レッドソムエネルギー相なのか、実はメイ内務大臣だったのか?
あるいは本気で自分がなれると信じていたのか?

最後まで不明のままでしたが、やはり彼は生粋の党人政治家であり、古き英国政治の伝統に従い、自らキングメーカーたらんとしたのかもしれませんね。

彼の心中の変化が、どういう歴史的な結末に帰着するのかは、これから先の展開を見ないと何とも言えません。
【国際】テニスンの「死にゆく王に権威なし」という言葉を引いておきたい。ボリス・ジョンソンは保守党党首選において勝負すらさせてもらえなかった人物なのだから、わざわざ特集で扱うだけの価値はない。News Picks編集部は直前でこの記事をボツにするくらいの勇気を持つべきだったと思う。