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これはおもしろうそうなドキュメント。
ブレグジットを達成したはずの、ボリス・ジョンソンが何故首相になることを断念せざるを得なかったのか。
政治の世界では、真実は小説よりも奇なり、という言葉を地でいきそうな感じですね。
続編に期待です。
こちらは先週私もPickさせてもらったTelegraph紙の力作の翻訳ですね。
日本語だと多くの読者に届くので、英政界で繰り広げられたとされるドラマを是非読んでもらいたいです。
ちなみに原文はこちらです:
https://newspicks.com/news/1640609?ref=user_339294
そういう裏事情があったとは。普段自転車しか乗らない政治家が国民投票の遊説のためにヘリコプターで飛び回っていたのを見ると、本当に彼が浮かばれませんね。

さすが政治だけで生きてきた国イギリスです。
映画のネタとしてはいいが、それに巻き込まれる世界はたまったものではない。一番世界の生産性にを高めるテクノロジーは政治のAI化かもしれない。
リアル「ハウス・オブ・カード」。日本でもこうした政治のどろどろの権力闘争を描いたドラマが出てきてほしい。
【国際】ボリス・ジョンソンもマイケル・ゴーブもオックスフォード出身のエリートであることを考えると、シェイクスピアの作品には詳しいだろう。ジョンソンの不出馬を見て私が思ったのはシェイクスピアの悲劇や史劇に似ているなということだった。『マクベス』や『ヘンリー六世』、『リチャード三世』あたりを読んでいると、シェイクスピア作品で描かれたことは現代政治でも起こりうるということを暗示しているように思う。奇しくも今年2016年はシェイクスピア没後400周年にあたる。
これ位の政治ゲームの中で生き残ってきた人が政治家をしているので、イギリスは外交で飯が食えるのでは?クリーンさではなく、競争がトップマネジメントを鍛える。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/マイケル・ゴーヴ
一部の誰かの意図で国が動いていくさまが恐ろしい。
うわぁ,政治ゲーム感あるな.
この連載について
英国のEU離脱(ブレグジット)は世界史的な出来事だ。経済のみならず、政治、外交、社会など、あらゆる意味で歴史のターニングポイントとなる可能性がある。ブレグジットはなぜ起きたのか、これから英国と欧州と世界はどうなるのか。ブレグジットのもたらす破壊的な影響を精査する。