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ん? 自動運転? と思った。自動運転という場合、どのレベルかを今後は明確にした上で報道して欲しい。自動運転のレベルはWikipedia(http://bit.ly/2994H7X )などにある。

桃田さんのコメントが大変参考になる。Teslaの事故以降の日本のメディアの報道を気をつけて見ていたい。
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新しいクルマでは、高速道路でのオートクルーズでも、料金所などを除いて、ドライバーはペダル操作しなくても、クルマを走らせることができるようになってきました。日産が間も無く発売するセレナでは、高速道路上での巡行で、ステアリング操作もほとんどいらないとさえ言われます。
が、過度に自動運転に頼るのは禁物。いざという時の責任はドライバーにあります。いつでもオーバーライドできる態勢は取っておかなければなりませんね。
ほら始まった。米マイアミでのテスラ事故を機に、日本でもマスコミによる「自動運転事故ブーム」。こうなると、記者の「勘違い」が横行する。
まあ、一応、専門家に「裏取り」はしたと思うが、誰に、どのように聞いたもんだか。当該記事のACC(前車追従式のクルーズコントロール)を、自動運転と呼ぶのは、「ちょっと行き過ぎ」。
テスラ事故で話題の、オートパイロットは、自動車線変更付きのACCなので、
自動運転の部類 (米運輸省、日本の国土交通省が呼ぶところの、レベル2)。
まあ、こんなブーム、とっとと終わる。
ただし、テスラ事故によって、自動運転に対する「世間からの疑問」がマスコミによって増幅され、そうした「世の中の声」を行政関係者は気にして、今後の自動運転・法整備に直接的な影響が出ることは確か。先週も、この件で、行政関係者と「立ち話」して、そう感じたばかり。
過信は禁物ですが、メーカーによっては松竹梅があるので、技術をもっと磨く必要があります。JNCAPなどの安全情報でクルマ選びの参考にしてほしいと思います。SYEのサイトにも動画があります。https://www.youtube.com/watch?v=lsKhGwcYsmE
まだまだ開発途上なので「事故が起きる」という前提で運用しなければなりません。
現段階で「過信」するのは、あまりにも危険でしょう。

グーグル車の安全性と同視してしまったのでしょうか?
環境が変われば事故の確率も増えるのではないでしょうか?
ここでも「自動運転」と出るから、誤解が生じる。「運転自動補助装置」であるべきで、<運転を><自動で><補助する装置>。高速でACC(Adaptive Cruise Control、あくまでクルーズコントロールが「Adaptive/状況に適応できるもの」)を使っていても、料金所など割り込みが大量に発生して、何が前方車両か分からない状況ではオフにするようにされている。
とはいえ、過信することも前提で、自然渋滞発見時にオフ+警告音がなるといったもう一息仕組みはほしいところ。
「ドライバーが運転操作しなくても走行する自動運転機能『への過信』が事故の原因」とすることで事実に合わせたつもりでしょうが、具体例が「車間距離制御装置(ACC)を搭載した乗用車が…」では内容が少しすり替わっている気がします。いずれにせよ「何にでもミスはつきもの」という言葉が許されないのが乗り物の操縦です。本来の自動運転で大事故を起こさないためにも、こうした事例で課題などを見つけていくのが必要です。
国交省からも、「現在実用化されている機能は完全な自動運転ではない」として、改めて注意喚起されています。販売時点でもある程度の説明はされると思いますが、車両側の規格が統一されていないことや、完全自動運転(ドライバが運転に関与しない)を担保する法律がないことなど、消費者側が正しい理解を得る機会は少なく感じます。
https://newspicks.com/news/1650012
追走する仕組みがどのようなものだったかわかりませんが、レーダーやらカメラやら複合的に追いかける技術の開発が、自動運転の導入を恐れる規制当局の干渉で欧米に立ち遅れたといったことを耳にします。原因究明と責任の所在を明らかにすることは重要ですが、過剰規制が技術開発を再び阻害することのないよう、マスコミの論調を見守る必要もありそうです。テスラが注目されているタイミングで情報の出所がもともと反対だったはずの警察庁というのが気になります、というのは穿ち過ぎですね・・・済みません。
まあこれくらいはあるでしょ
すでに日本でも事故が起こっていたということ。いずれも乗車していた人が大きな怪我を負ったりしていないのだと想像しますが、大きな事故にならないとは限りません。技術向上を目指すと共に、きちんと注意喚起するべきだと思います。事故が起こってからでは遅いです。