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裏メニューって開発コストはどれぐらいなのでしょうね。こういう施策の意思決定プロセスや、ROIの産出の仕方とか知りたいです。
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世界で苦しい戦いを強いられているマックですが、フランスでは国産牛や国産チーズなどの独自メニューが成功し、好調な業績が続いているそうです。

フランスのローカライズにしても、日本のカスタマイズにしても、“狭い範囲”の好み・ニーズに応えることが求められています。
ファストフードで自分好みにアレンジができること、それが奏功した印象ですね。「裏メニュー」としたことで特別感も増幅されます。マックではないですが、19日から山芳製菓から発売予定のポテトスティック「手抜きわさビーフ」は、味付けされておらず付属の「仕上げパウダー」で味付けするようです。ニコ超で限定発売したら人気だったとのことで、これもマックの話と通じるものがありますね。
あれだけ閉店したら、残っている店に客は行くから、
既存店の売上はアップするよね。

閉店数は200弱くらいとしたら、実質10%くらいしか伸びてない。

その10%も2015年はまだ鶏肉の影響があった時だからなー。。。

裏メニューが成功したわけじゃないでしょ。


見せ方って、大事。
こういう記事が出ると、さすがにいつもの「原田がー」「カサノバがー」「俺は不味いと思う」といういつも見るマックバッシングコメントは急になくなりますね
個人的には裏メニューを食してないのでコメントできずですが、武蔵小杉駅前という子供が大量にいる所のそこそこ良い立地のマックが潰れてしまったことが驚き、心配、かつ個人的に困ってます
マーケティングの効果でしょう。
価格では、K.Katsuhikoさんのコメント通りだと思います。トッピング方式は最終的な価格が高くなりがち(皆さんも経験のとおり)。ベースの種類を抑えられるので、製造・廃棄のコストも抑えられる。
ネーミングでは「裏」で特別感を出し、消費者マインドに訴える。マックも一時期非常に苦労されたので、頑張ってほしいですね。
成長というのは任意の2時点間の変化率に過ぎない。だとすれば最強の成長戦略は一度低迷すること。
日経新聞にはメガマックが売り切れるほどの人気だと書かれていました。

五百円強でお腹いっぱいになるのは、若者にとって魅力かもしれません。
「裏メニュー」はどうなんでしょう?
店舗によって味のばらつきが出ると思うのですが。
発売時にNPでも話題になった裏メニュー。好調なのですね。店側のコストと手間が増えるのがネックでしたが、売り上げ増でそれを上回る効果が出るかも知れませんね。
https://newspicks.com/news/1600123

ちなみに、アメリカでは朝メニューが人気で終日提供に続き、メニューも拡充するそうです。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN06H2F_X00C16A7000000/
昨年の12月以降、前年同月比が常にプラスで推移しており最近数ヶ月は2桁増。本格的な復活とみてもいいのかもしれない。

Web版の検索で「マクドナルド 売上高」と検索し、チャートを見ていただくと、その伸びが分かる。
依然回復傾向。とはいえ、Shinoharaさんが張ってくださっている月次から計算すると、既存店の客数はざっくり3年前の80~85%くらいに現状なっている。そこで客数の伸びが+3%台まで落ちている。単価は伸ばせるには限度があるので、客数が今後ジワジワ戻ってくるか、それとも止まるのか、そこが注目点だと思う。毎月わーきゃーいうより、持続的なのか。
日本マクドナルドホールディングス株式会社(にほんマクドナルドホールディングス)は、東京都新宿区西新宿に本社を置く持株会社である。J-Stock銘柄。米国マクドナルド・コーポレーションの持分法適用関連会社(affiliate accounted for under the equity method、49.99%所有)。 ウィキペディア
時価総額
6,967 億円

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